1月3日。
義妹宅でランチした後は、義母が行きたいという丸新というお店に行きました。
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義母(来月80歳だそう)は、一人で 駄菓子屋さん(まき商店)をやっています。
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お店を開いた時に生まれたまきちゃんが50歳なので、まき商店は創業50年!
マルシンにはその仕入れに行くのだそう。
マルシンは確か 去年も行ったことがあります。
駄菓子屋さん関連の卸の店。
こんなものも売ってます。
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こんなお店 初めてだったので ワクワクしたのを覚えています。
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夫が義妹宅で思わずビール(炭酸で薄めて飲む新発売のヤツ)を口にしてしまったので、運転手は私(泣)
知らない土地なんて運転したくないんだけど、仕方ありません。
ココロで泣きながらハンドルを握りました。
マルシンでは、お義母さんがあーだこーだと言いながら、いろんな品物をどんどん カートに放り込んでいます。
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お客さん(おちびさん達)の好みの物、売れ行きが良いものを仕入れています。
駄菓子の箱をポンポンとカートに放り込んでいますよ。
あっという間にカートがてんこ盛りになりました。
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お母さん曰く「月に2、3回は仕入れにくるよ」。
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その後、ダイレックスとサンキューをハシゴし、ジュースやらご飯のレトルトパック(銘柄指定あり)などなと、常連さん好みの品々を購入。
この商品はここが安いとあの商品はあそこが安い・・・と把握しています。
痒いところに手が届くまき商店。
あなどれないぞ、まき商店。
すごいなぁ。
※追記
お店の前にあるジュースの自販機のはなし。
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これは、以前はお義母さんが商品補充も全てやっていたのですが、体を悪くしてから、メンテナンス関係はすべてお任せプラン(電気代のみ払う)にチェンジしたそうです。
それでも、いくらかのお金になるのだとか。
ほう・・・
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