長崎の実家は、小物・敷物・貼り物が大好きな父がいるので、シンプルライフとは真逆の雰囲気。
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2021年11月13日の日記
「実家の壁のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980839877&owner_id=4792539
それは住んでる本人が良ければそれでいいのであまり口出しはしません。
(ネタにはする

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2021年11月15日の日記
「実家のモノの話(造花)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980861624&owner_id=4792539
2021年11月18日の日記
「実家のモノのはなし(椅子)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980880929&owner_id=4792539
ただ、年齢が上がるとともに危険だな〜と強く感じるようになりました。
敷物のめくれたところに躓いて転んじゃう危険性もあるからです。
65歳以上の事故は家庭内が最も多いそうですし。
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転んで大腿骨骨折→入院→筋力低下→寝たきり・・・
そんな話も聞いたりしますし。
�,泙困魯撻薀撻蕕良瀛�について。
たしか、前々回の帰省のときにニトムズのカーペットめくれ防止テープを買って常備したはずです。
しかーし、仏間入口のマットがまだペラペラと危険大。
これは対処しないといけないなと思い、ずれ防止テープを貼ろうとしていたら、母が私を制止しました。
「ここは毎日、めくって拭き掃除をするのよ〜。貼ってしまったら、拭き掃除が出来ない」との主張。
えーーー(*_*;
キレイに貼ったら、そもそもゴミは入りこまないので、毎日それをめくって拭き掃除をする必要はないんじゃない?
そう言うと、母はそれもそうねと納得しました。
母は父と違って、指摘したら素直に話を聞いてくれます(*^^*)ありがたい。
1つ解決。
また、台所のシンク前には、なんと意味不明ですが3枚もののカーペットが重ねて敷いてあります。
ひぇ〜(*_*;
私は父に「マットを敷き続けて母が転んで入院するか、マット無しの生活か」の2択を迫り(笑)、マット3枚を速攻ゴミ箱へ。
とりあえず、キッチンの転倒防止策は完了。
��掛け物の件
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掛け物好きの父。
飾り物を手に入れると
どこにでも 釘を打ってかけちゃう性質があります。
(高いところ、低い所、所構わず)
弟曰く、
「釘を使って低いところに物をかけるのは危険
転んだ時に顔や手がぶつかって、尖った釘の頭で大怪我になる
釘の代わりにもっと 安全なもので止めるべきだよ」
たしかに・・・
そこで二人して釘抜きを手に、家の中チェック👁🗨
釘を抜き、先が尖ってない画びょうに変える作業を行いました。
また、これを気に薄汚れた飾り物は処分することにしました。
気づかれると、父に捨てるな〜!と言われるので、弟がこっそり自分ちへ持ち帰ることにしました。
くらしの危険パンフレットにもあるように、事故の未然防止は必要。
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これからの時期は暖房器具のタコ足配線だね
※みんなの介護というホームページには、「転ばない環境づくり」として以下のポイントがあげられています。
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�\依�整頓してつまずくものを減らす
使ったものを片付ける
本や新聞紙などを机の上から下ろさない
コード類を収納する
廊下にものを置かない
��危険な場所に対策をしておく
カーペットの端がまくれ上がっていたらきちんと留めておく
手すりを設置する
階段に滑り止めを設ける
滑りやすい敷物や座布団を片付ける
��照明を活用する
切れた蛍光灯はすばやく交換する
日が当たらない場所は照明などで明るくする
�い泙屬靴気魴攜困垢�
鏡や床の反射でまぶしい場合は、反射を和らげる
�ゲ閥颪旅發気鮃腓錣擦�
箪笥やテーブル、椅子、ベッドなどは適切な場に手すりをつけたりして高さを調整する
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