これまで何度か書いているけど、
震災時の津波が引いたあとの街では、
ビルの2階の横腹につきささった車とかの光景があった。
でもそれって、波がビルの2階の横腹まできたってこと、
そこに車を突き刺すくらいの勢いがあった、ってことだよね。
津波がないときに車を車の屋根に突っ込ませるには、
まずはその高さに上る方法がないとね。
一番単純に考えれば、家の前に斜面を作って
その斜面の手前からエンジンふかしてアクセルべた踏みして、
すごいスピードで斜面を登って屋根の上まで飛んで、そこで落ちればこうなる。
何度も予行演習はできない一発勝負だから、
運よく屋根に刺さってよかったね、って感じかな。
「衝突事故のはずみ」なら、相手の車が車高が低くて平たくて
(ゴキブリみたいな感じかな)
ぶつかるというよりも相手の車に乗り上げちゃって斜面上りみたいになるとか?
まっとうに衝突したらお互いの車が壊れることでエネルギーが減って、
屋根まで飛べないと思う。
なんで……? 民家の屋根にトヨタ・カローラがぶっ刺さる 衝突事故のはずみと見られるも故意の可能性【米】
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=7526481
ログインしてコメントを確認・投稿する