妊娠しても全く具合悪くならず、妊娠前と同じに過ごせるわけがない。つわりとかおなかの苦しさを「他の病気」のふりして隠し通すだけ。おなかがどんどん大きくなり重たくなっても、サイズのでかい服でごまかすだけ。昼間にいつもどおり動くと夜におなかの痛み
2000年に子宮頸がんの初期が見つかって円錐切除。一応取り切れたらしいけど、その後の定期検査せず。2008年妊娠して「高度異形上皮」見つかる。実はこのとき医者から子宮切除を勧められている。でも「とりあえず妊娠と子育て終わらせて」でごまかして
司法試験を受けたあと裁判所の採用試験を受けて‥と思ってましたが、実は「弁護士経験のあと内閣から任命」されて裁判官に採用される場合があるんですね。少ないらしいけど。年齢55歳以下、弁護士経験3年以上(10年以上が望ましい)で経歴や法執行者とし
記事内容を要約しますと1)大型冷蔵庫の中に具材を入れた味噌汁お椀を保管2)冷蔵庫の扉が店外(外)に面していた3)扉パッキン下部にひび割れがありネズミが侵入した4)ネズミは冷蔵されて死んだ。…それって、食品保管の冷蔵庫内をネズミが走り回ってた
事件内容がわかりにくかったのでちょっと調べて見ましたら、かなりひどい話でした。この老人ホームの職員、自分が精神科に通院していて薬を3種類処方されたのですが、飲むと具合悪くなったそうです。そういうときは主治医に言うもんですよ。この薬飲むと具合
ただの山火事だろ。ものすごい乾燥と季節とも関係する強風のせいで日本のあちこちで起きてる。これを「高出力マイクロ波による攻撃」だの、「ソーラー発電業者が安く土地を買うための放火」だの、ましてら「デジタル未来戦略のための山林処理」だの。他人の不
死んだお方が国民健康保険に加入している場合、地方自治体に「葬祭費」を申請できます。亡くなってかから2年以内に、葬儀の領収書なんかの書類を添えて申請すると5万円が受け取れます。(東京23区は7万円)自治体によって「葬儀せず火葬だけ」行った場合
まず普通の糖尿病をさらっと。「血糖値が高くなる病気」であり、さまざまな臓器障害の原因になる。痛くもかゆくもないし、臓器障害が起きるのも数年から十数年後なので、検査をしないと初期に見つけることができない。空腹時血糖126以上、ヘモグロビンA1c(エ
いくつかダーウィンの悪口を書いてきたが、まだまだいっぱいある。そもそも『種の起源』という本は実に読みにくい。文章は長くてくどいし、ところどころに誤りが散らばっている。「〜が起きることは可能だ。だから〜は実際に起きた」みたいな論理の甘さもしば
はしか(麻疹)ワクチンは今の日本じゃ定期接種。1歳で1回、小学校入学前の1年間で2回目。これさえ打っとけば、どんなに早く抗体消失しても20歳くらいまではなんとかなる。(註;実際には約30年間免疫が持続することが多い)はしかは子供が死ぬ病気。
コメでたとえてみる。市場に出るコメが足りないから値段が高くなる。高い値段で買うから店でも安くは提供できない。「ごはんお代わり自由」が「2杯まで」に制限されるかもしれない。ただ、お店のご主人が「うちはお代わり自由のまま」と決めれば別だ。高いコ
日本に来て土地を買い放題!だが「自分の所有」だからと言って自分の好きにはできない法律がある。なんたって特別史跡ですから。2022年10月には違法なプレハブ建築が確認されており、太宰府市と福岡県は撤去を要求したが期限内に撤去されず、今回の逮捕
間質性肺炎は、普通の肺炎とは違う病気。普通の肺炎、いわゆる肺炎は「肺胞」の炎症。肺はご存知のとおり「空気中から酸素を取り入れ二酸化炭素を排出」する臓器。空気を吸い込むと肺胞が膨れて、吐き出すとしぼむ。風船に似ている。吸った空気にウイルスや細
まず引用から。(以下引用)特に世界的に有名なニュージーランドのマヌカハニーは、年間の生産量が1700トンなのに対し、市場で販売されている量は1万トン以上になります。つまり、私たちがお店やネットで購入するマヌカハニーの90%以上がニセモノ、もしくは
「敵性外国人法」とは何か。(以下引用)アメリカの敵性外国人法は敵国の出身者や市民を裁判所での手続きを経ることなく拘束したり国外退去にしたりすることを可能にしますが、この法律を適用できるのは宣戦布告が行われた戦争中や外国による侵略を受けている
2000年に子宮頸がんの初期が見つかって円錐切除。一応取り切れたらしいけど、その後の定期検査せず。2008年妊娠して「高度異形上皮」見つかる。実はこのとき医者から子宮切除を勧められている。でも「とりあえず妊娠と子育て終わらせて」でごまかして
まず今日のニュースから。(以下引用)仙台市内の飲食店や東北経済産業局などで構成する「地域飲食DXネットワーク勉強会」は27日、災害発生時に飲食店が実施できる炊き出しの能力を「見える化」するアプリの審査会を市内で開いた。専門学校生が開発…(以
厳密にいうとPOLGは病名ではない。ミトコンドリアという細胞内小器官の複製をコードしている核DNA領域のこと。もちろんミトコンドリア複製に関係するコードはPOLGの他にもある。この王子様はその中でもPOLG領域に変異があった、っていう意味。核遺伝子の変異
クローズアップ現代でやってるんだけどさ。宮城県女川町、津波の被害はひどかった。今は復興してにぎやかで華やかな商店街があるが、昔の町を知ってるんで、なんだかなぁ、という感じ。復興しなければよかったとは言わないけど、この街並みを見てあのときの悲
能登の地震のほうを語るべき、昔のことなんかどうでもいいいう意見があるが、自分は「東日本大震災は常に語り継ぐべき」と思う。広範囲な平野で地震、次いで津波が起きた。これは、関東平野でもし地震と津波が起きたときのシミュレーションとなりうる。災害時
http://memory.ever.jp/tsunami/higeki_bosai-tyosya.html南三陸町は、町役場のすぐ隣に「防災庁舎」ってのが建ててあってさ。非常時はそこに避難することになってたの。中にいろいろ準備品とかあったんだろうね、たぶん(トオイメ)。そこに地震。大きかった
以下に書くのは「感想」。約10年間で4人分娩ということは「妊娠期間10ヶ月」「分娩」「数ヶ月無排卵」「排卵開始したとたん妊娠」を繰り返したってこと。19歳なら回復も早いけど、人間は年をとる。2回目3回目4回目とそれぞれ「前の妊娠より年寄り」
下に、前に書いた日記を貼り付けておくが、クリニックの宣伝のために院長が表に出たい、ではなく多嚢胞性卵巣症候群でかなり誘発が難しかった、ってことですな。一回目は卵胞が成長しなくて「採卵」ができなかった。で、この次やるなら、経験豊富な院長が卵胞
女性の服にポケットがないのは「からだのラインをきれいに見せるため」。ほっそりとウエストを強調し、胸のふくらみを美しく見せるのに「ポケット」そのものがじゃま。女性服でもポケットがあるように見えるのもあるが、「ポケットの入り口」だけをデザインと
ちょっと検索しただけで、2024年のぶんだけでも3件の医療事故がある。4月。大腸ガンとわかった患者が受診日に来ないので、病気と告げないまま放置。他の科受診時にそこの医者が電子カルテで大腸ガンの病名に気づいて紹介。発見時ステージ1だったのが、
卵子凍結は次の手順で行う。1)女性に排卵誘発剤を投与する。2)多数の「排卵直前の卵子」を針で刺して吸引する。3)取れた卵子を冷凍する。3)は技師が行うので医者は無関係。だとしたら1)の誘発がうまくいかなくて卵子が育たなかったか?それとも2)
宇宙の衛星から山林火災を起こすほどの高出力レーザーが発射された場合、ほぼ確実にその散乱光、反射光が検知できるのだよ。今回の大船渡の山林火災は近隣の山林火災のあとで起きている。前の火災がもしその手の「陰謀」による可能性がちょびっとでもあるなら