ナタリーウッドが出ている1961年のやつね。DVDが家に見当たらないのでアマゾンで買ったらすげー高かった!で、中身ですが。1)昔のほうは「ミュージカルの舞台をなるべくその雰囲気で映画にした」もの。場面が変わるとき「暗転」するし、セリフは多くな
ネタばれてんこ盛りなので、内容を知りたくない人はここでスルーしましょう。最初はネタバレでないことを書きます。ワシがポアロを愛してしまったのは大学浪人しているとき、しかも二浪目。とにかく勉強して大学入らないと死ぬ(いろいろ理由あって)かもしれ
そういうのが一番まずいやりかただとわかっているはずです。にもかかわらずそういうことをやるやつがいる。個人の関係なら警察沙汰にすればよろしい。国際関係なら?国際組織が面倒みてくれればいいのですが、とりあえず「自分の国は自分で守る」ものです。「
少し前、駅周囲草地なんかで飼われて「雑草おそうじ」してたやぎさんが、ベトナム人に捕獲されて食われた事件があった。自分だけが食べるのじゃなく、同国人に「お分けする」こともしてた。なんでそんなことができるんだよ?!と日本人のワシは怒るしかないが
メルクのモルヌピラビルは、新型コロナウイルスのメッセンジャーRNAに入り込み、ウイルスが増殖しようとすると間違った情報を複製させます。間違った情報を持ったウイルスはウイルスとして働くことができず、つまりまっとうな増殖ができないのでそのうち死滅
昔の童話は残酷だったりエロだったりするからね。世界中すべてのおこちゃまのために改作するディズニー。でも原作とは違う話なのよ、ってどこかに入れておかないとあとで「グリム童話も読んでみよう」と思ったとき、ショックを受けかねない。一番違うと思うの
地球なんかそんなに広大じゃないんだからさ、どこかで戦争はじまると、絶対に自分とこにも影響あるよね。もちろん「戦争で@@がものすごく売れてもうかった」とかの話もあるよ。あのNHKですら、しかも朝ドラで、「日本ではあまり人気のなかったウィスキー
知らない男なんでしょ。嘘ついているかもしれないよね。相手のこと、探偵でも雇ってきちんと調べたらよかったのに。自分の子の父親になる人間だから、そのくらいお金と手間かけてもよかったよね。相手のいうことまるっと信用して、結果…っていうのは「もしも
今がんをわずらって闘病中の人に対する啓発じゃないよね。「乳がんなんかカンケーないしぃ」とか根拠もなく言う女性に「いやいや、あなたに当たるかもしれませんよ」「病気ってのはなろうとしてなるもんじゃないです」「誰が病気にかかるか予想なんかつきませ
この文章中にもきちんと書かれている。改姓は不利益だ。みょうじが変わる、ということはこれまでずっとその名で呼ばれてきたものが変わる、ということ。しかもあだなやニックネームじゃない。法律的に別の名になる。つまり、法律的な書類はすべて書き換えが必
他人が刺していっぱつで肺に達する傷ができるためには、真正面に包丁構えて体重かけてどんと相手の胸部にぶつかるしかない。肋骨の間隔は意外と狭いので、肋骨にあてても骨をすべらせて肋間から胸腔に入る形をねらう。自分の手が切れるので、包丁の柄を握った
1940年にできた法律でね。「産めよ増やせよ」つまり戦争に備えて優秀な男(国民)を作るために、不良な遺伝子を排除する、といういわゆる優性思想に基づくもの。ただし、あくまでも産めよ増やせよなので、よほどでない限り人工妊娠中絶は行うことができな
見かけ普通なんだけど中身ちょっとアレ、な方々は昔からいた。「同じような感じ」のお相手とけっこう結婚話がくるそうだ。親同士も気にしているんだね。結婚後は、どちらかの親の家の近所(敷地内とか)に住まいを設定して、何気なくさりげなく見守る。お掃除
日記題名にしたようなセリフを偉そうに吐く方々がおられますが。あのさー、妊娠してみなよ。10か月のあのでかい腹になるまで、つわりだの腰痛だの腹の皮がかゆいだの、いろんな「具合悪さ」があるんだよ。そんなもんがまんするくらいなら中絶のほうがまし、
ほらほら、そこの人、この前「極秘出産」の記事にそういうコメントしてたじゃないですが。ワシは日記に「それ言っちゃうと障碍者も当てはまることあるよ」と言ったけど、この母親、知的障害で育児スキルがなくて、子が肺炎で弱っているのに病院に連れていけな
当直は、いわずと知れた夜の仕事。病院に泊まりこまず呼び出し、というのもあるが、「当直」と言った場合は泊まり込みをさす。日直は「休日の救急外来当番」のこと。労働基準法で、「当直週1回日直月1回まで」なんだってさ。てゆっかこれからそう決まるとい
寝言な現実逃避コメントしているお方がいますけどね。「産むべきでない」ってことは、子を殺せということなんだよね。妊娠した女性が「産んでも育てられない」けど中絶という赤ちゃん殺しをどうしてもしたくない、と思うのはけっこうあることなんですけど。何
最初は、あまりにも進行しているので治療しても治癒の見込みは薄く、ご自身も「痛みがでたらホスピスに」という考えだったときいた。お子さんが「生きててほしい」と発言したことから一転、治療の方向へ。「がんばって治してまた話ができるように歌えるように
妊娠したらほぼ100%検査を受けるんだってさ。そして「異常の可能性」ありならだいたい中絶を選ぶんだそうだ。もちろん妊娠分娩についての考え方やりかたはけっこう国によって差が大きい。たとえばブラジルじゃ90%以上が帝王切開分娩。なんでそうなった
このときまだ沖縄はアメリカだったはず。ってことは「やりたい放題」ですな。基地内で出た不発弾や期限切れの爆発物は基地の責任で処理することが決まっている。以下は岩国基地の処理を報じたニュース。https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?
同時に受精した卵から産まれたことをふたごと言っているようだけど、それは違う。同時に同じ子宮に入る妊娠のことをふたご(双胎)というのだよ。卵巣から卵子を採取して受精させるんだが、多胎(ふたごも多胎の一種)は絶対に母体に負担がかかるし、受精卵を
生後3か月で白血病で抗がん剤を4種類も使わなくちゃならないとしたら、治療すること自体がかなりの高いリスクだよね。すごくはっきり言うと「治療しないで病死するか抗がん剤を使うか」の選択がまずあって、「治療しても助からない可能性」と「治療して抗が
そもそも何で「市立」の病院に「理事長」がいて「収益が悪い」と医者を呼びつけるのか?って話だけどね。公立病院はお金もうけじゃないでしょ?そりゃ市の税金投入されてはいるけど、福祉事業ってやつで、赤字覚悟で経営しているわけじゃないですか。しかも「
今日の新聞で驚いた。この家に住むシングルマザーのところに「実家」から通っていて、実家には妻子がいた、とのころ。こんな男の妻、子かよ…自分の子ももしかして虐待してた?それとも自分の子を虐待したい気持ちを他人の子にぶつけた?いずれにせよ、命をお
こういう事件、実は常に起きているんだよね。つまり「ちんちんの先が向いた女を手に入れるための殺人」。少し前だけどワシの住む石巻であった。こどもまで産ませた10代の女が実家に逃げ帰ったので、男が刃物をもって強襲。姉が男友達を頼んで妹を守ろうとし
こどもが何か持病をかかえてて感染症はとりあえず怖い、という場合。ワクチンしか手段がない。これまでは打たせたくてもできなかった、のだからワクチンをこどもに打ってほしい親にとっては「選択肢ができた」だけのこと。5から11歳の子が自分で病院に行っ
これまで日本で「かぜぐすり」と呼ばれたものは、「風邪と呼ばれる疾患の症状を緩和する」ものです。熱を下げるとか咳を止めるとか、で効果切れるとまた出る。これまで「風邪」と呼ばれた数種のウイルスによる感染症は、免疫機構が「ふつう」なら1週間程度で
記事の一部をコピーしたものを張り付ける。すげー怖いわ。コロナはエビデンスがなく「コロナ死」とされる人はみんな別の病気で亡くなった、って本気で言っているならただのキチガイですよ。「別の病気」って何?もし別な病気でも、世界中で億の単位、日本でも
正確に表現すると「今すぐ使える結果を出す」研究開発にしかお金を出さない。たとえば、クラゲの青い発色に興味を持ったお方が発見した色素により、体内での物質の動きがはっきりわかる(しかも毒性なし)ようになり、医学の分野では大変な貢献をした。このお