今朝は、中学生三女は部活で早く出かけた。
学生時代に、交友など活発なのは良いことだ。
私は、熟睡して、遅い朝食を食べた。
ベッドを平にして寝たら、ここ1週間悩まされた腰痛はいくらか改善。
東野圭吾の新しい小説が発売されていた。
「魔女と過ごした7日間」
相変わらず面白い。この小説発想力は凄い。
新しい技術についても、小説に使える程度には学んでいる。
壁紙工事は、明日からなのが、何故か?金曜日に引っ越し。
妻が準備してくれているので、その都合もあるのだろう。
中途半端に口出しするとやりにくいと思うから任せっきり。
工事中に打ち合わせが一つ。
10年先を見越した契約の話。
不動産は、10年先を見越して計画必要性がある。
将来性などもその一つであるが・・・
考えてみたら、そのおかげで危険も避けて来られた。
日本独特の罠もある。
ひろゆきとホリエモンが何故仲が悪い?
と思っていたが、その一つが面白い。
両者とも天才であるが、個人的には危険からさっさと逃げる ひろゆき に同感。
ホリエモンの方が野望が大きいためもあるのだろう。
ひろゆき氏、「真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方」
https://article.yahoo.co.jp/detail/6e0674020b3f4b8fcab62aef6dd0331c8b2a451c
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