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2020年04月21日15:17

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MTFや女装者の心理などについて想うこと

普通の男性なら表記について誤解していると思う。
MTFが性転換手術をすることや
女装者が女装したり女装外出すること。
さらに女装者が性器以外の手術をしたり
補正下着を付けたり股間女装するのは同じだと思っている。
よく巷では「女性になって男性に愛されたい」という意見もあるが違うと思う。
「女性になりたい」はあるかも知れないが「男性に愛されたいではない」はずだ。
女性の本能があるなら「母にたりたい」はずなのだ。
だから実年齢はともかく女装者の名乗る年齢には妊娠可能な年令となつている。
それは十五歳から三十九歳あたりであろう。
老婆に扮して女装を楽しむ人は聞いたことがないからだ。
さらに限定すると五歳から二十歳くらいを目指すのではないか。
それは一歩進んて「お姫様になりたい」という願望のはずだ。
MTFが性転換手術したのにレスビアンとして女性を愛したいのは
タチとして母になり女性を愛したいというより、
ネコとして娘になっては女性に甘えたいと思っていると理解している。
完全パスの女装者が男性と交際よりも、
女性たちとの女子会や女装者仲間の女子会に参加するのも同じ理由からだろう。
MTFビアンや女装者が男性を避けるのは分かる。
それは男性の中にはゲイがいて狙われるからだ。
僕も男声を出しているときは何も不安がないが、
夜間に女声を出しなから散歩しているとふと不安になるからだ。
執筆中の小説では「LGBTは素敵な性だ」と主張することにしている。
もちろん可愛く美しい純女性も女装者もそんな執筆をしたい。

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