もう消えちゃったけれどうたスキで『恋の奴隷』を歌っていました。奥村チヨさんの歌なんですが。奥村チヨさんの歌を聞いていてふと思ったのです。失礼だけれど奥村チヨさんはこの歌を本心で歌っていないと感じたのです。それは僕の女性の心がそうキャッチした
僕は「声の魔法使い」を名乗っているから「なんだ声だけの魔法か」なんて思われがちだけれどもっと凄い魔法があるのだ。それが「チョコレートの魔法」だ。正確には「チョコレートが消える魔法」なのだ。僕の近くにあるチョコレートは直ぐに消える。とんでもな
僕が官能小説を書こうとしたのにはいくつか理由がある。実は僕自身は官能小説を読んだことはほとんどない。流し読みしたら『男の欲望』が書かれているからだ。どんな小説も根底にあるべきは『心』だと考えているからだ。それで男性向けでなく男女が読んで楽し