やっと性について何でも書ける小説のタイトルを発見しました、そは三つのことを書こうとしたからです。三つとは自分の性と性の生い立ちそれとセクマイなどのミナ祖間の性です。タイトルは『性を伝える使命』にしました。でも、紙面の都合でもっと詳しい話は別
八月中旬に同級会がありました。中高一貫の学校なのでいつも集まったら昔の成績を話題にします。そこで僕はこう言ってやった。「みんなは僕に感謝が足りない。どうしてビリにはならなかったかしっているのか。それは僕の存在が有ったからだ」するとみんなは「
アメリカではテロ行為が始まったようです。そこで日本国政府にもメッセしました。それはこんな動画を見たからです。『アメリカで大量逮捕の第一弾が始まりました』https://www.youtube.com/watch?v=vQY-7yn2DSw極左テロリストがトランプ大統領やアメリカ政府
レスビアンを異端視する人っているでしょう。でも生命誕生の43億年前から初めて雄が誕生すねまで、生物には雌しかいなかったし、その雌は全てレスビアンでした。「無性生殖なら性はないんじゃないの。自分だけで増殖出来るんだから」と言われるかも知れませ
皆様ご無沙汰しております。お元気でお変わりありませんか。僕は自伝的小説『声の魔法使い』を執筆していました。若い男性向けに仕上げてライトノベルで応募しました。『声の魔法使い』を目指すことは危険だとお話ししたり偽者が多いことも告げました。さて。