僕の携帯の着信音って独創的なんですよ。「塩江慕情」というんです。この歌は高松市塩江町にある温泉郷を舞台にしたフィクションのラブストリーなんです。表向きは作詞・作曲は紫有情とペンネームの僕なんです。でも本当は違うんです。僕には音楽の才能がない
マイミクさんにはいろんな方がおられます。MTFの方で自分の性を卑下されておられる方女装者の方で女装を後ろめたいと考えておられる方レスビアンやホモで隠れて生きようとされている方性染色体異常を非に思われている方そんなことは考えなくていいんでよ。
「こんなに違った声なのに同一人って名のっているわ。とっても怪しいの。きっと別人に違いないわよ」そんな風にはおっしゃらないでくださいね。さて、それでは問題の女性の声と男性の声をお聞かせしますね。女性の声で歌うのはMTF賛歌の『貴方の女でいたい
僕の性についての出生前診断反対の小説を書いて投稿しました。小説を書くって考え想いがまとまるんですよね。両性類って自分の性であるクラインフェルター症候群モザイク型XY/XXYタイプ以外にないと確信しています。「両性類って変なの?」って思われる