長編小説『性のシンポジウム』は間もなく完成します。主人公はXXXの染色体を持つ新聞記者の女性です。副主人公はモデルで女優のMTFで主人公の後輩で特別可愛くて美人それなのに控え目、誰でも好きになるような人です。シンポジウムでは司会者を勤めます。最初
ねこ すき さんへpcが不調なのでお返事はここに書かせてくださいね。診断や検査は考えましたよ。でも必要がなかったんです。僕と同じXY/XXYの男性とmixiでマイミクになって症状を聞き大部分で合致したからです。違いは女声くらいでした。僕も彼も一般男性では
MTFさんの心の声を日記で書いたが意味不明らしい。そこで解説することにした。若いMTFさんの大半は性転換と可愛らしさを求める。そうすることで男性に愛してもらえると勘違いする。それで性転換した結果、男性が去ることも起きる。世をはかなんで自殺したりも
MTFさんへ。貴女の心の声を聞きたくはありませんか。歌でも会話でも録音してキーを3半音上げて聞いてみてください。まだ仮説ですが、それがどうやらMTFさんの心の声のようです。何人かのMTFさんの歌手で調べた結果ですからね。Y染色体には狩猟時代の低音化