やっとのことで性に関する小説の執筆を開始しました。
遅いと思われるでしょうがそれには訳があるのです。
まずマスコミが言う大嘘「LGBTは性的少数者だ」を退治しようと思ったからだ。
僕のマイミクさんにはLGBTばかりか女装者もおられます。
こんな性は性的少数者ではなく普通のしかも素敵な性だからです。
性的少数者とは性の少数者という意味ではないからです。
本当の意味は性的不良品の人間ということなのです。
出生が困難で、生存維持が困難。知的障害を伴ったりする。
さらに肝心なことには生殖能力が皆無か困難であることです。
LGBTの方や女装者の人にこんな症状はないですからね。
「LGBTは性的少数者だ」というマスコミの嘘を信じている大人たちは改善不可能と思い、子供たちから正しい理解を持たせてあげたいと思い童話に応募することにしたのです。
正確には、ターナー症候群の女の子をモデルにした『向日葵の少女』という児童文学を執筆して応募したのです。
本物の性的少数者とはターナー症候群とクラインフェルター症候群のことですからね。
そのうちのターナー症候群の方が重症のはずです。
ターナー症候群の六〇%はX染色体が一本しかないか一本しか働かない疾患である。
二百人で一人しか生まれるない。百九十九人は流産や死産となるからだ。
低身長で図形と体育が苦手、生理は無いから母親にはなれない。
外見からは女性に見える。
もちろん父親にもなれませんけどね。
MTFは妊娠力はないから母親にはなれないけれど父親にはなれるんですよ。
もっとも科学の進歩でMTFが授乳で子育て出来ていることも起きているそうですよ。
ターナー症候群でもかろうじて母親になれるタイプもある。
XX/Xというモザイク型ですけど。
クラインフェルター症候群の基本はXXYで男性不妊です。
クラインフェルター症候群にもかろうじて父親になれるタイプもある。
XY/XXYというモザイク型ですけど。
これが僕の性です。
運動障害と行動障害と学習障害を伴った知的障害者でしたけれどね。
しかもそれだけではない。
XYは男性ですが、XXYはXX+Yと分かれて女性ですからね。
男女の声、しかもバスもソプラノも、重低音の小父さん声も可愛い女子高生の声も出せることになっているのですね。
性の小説のタイトルは『声の魔法使い』
それは自分の性の話も、僕から見える皆さんの素敵な性の話をするためのものです。
それからMTFや女装者の方にお願い。
実年齢はともかく、自称年齢は女性の妊娠可能とされる十五歳から三十九歳の範囲で
表示してくださいね。
僕はMTFや女装者の方をアイドルと思っていますからね。
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