今日は、少し話を母親とした。明日、病院だからちゃんと医師に話してくるんだよーと。
ぐっすり朝まで眠れなくて、その時飲む薬が合わないみたいだからそれも伝えてきてねと。
その話の中で、病院変えてから少し明るくなったよ。と俺が言ったら「そうかなー」と。
俺は、事業所行って帰ってきてストレスとかで母親の話を聞いてあげれる余裕がなくて冷たい
態度とかとって 「人生諦めてるのかなー」と想ってた事も全て話した。そしたら、「本当は 夕食
を作りたいんだけど たーが考えてるのを邪魔したら嫌でしょ?」と言われて「うん、俺は買い物
をする段階で安くてバランスの良い食事を考えてやってるからね。と言った。これを、ずっとしてたけど
最近、自分の状態が良くない方向へ行ってるから 力を貸してもらわないと困るって伝えた。
でもね、俺が何も言わずに動いてくれてる事はちゃんと見てるし、だいぶ前向きな気持ちになって
きた事も感じてる。だから、1歩ずつでいいから無理はしないでねと。やっぱり、病院を強引に
変えて良かった。健康寿命が延びるように、宜しくねと言って話は終わった。
後は俺が、自分で考えてストレスとかを溜めないようにやるだけだ。少し荷が降りた感じがして
気持ちが楽になったよ。
ログインしてコメントを確認・投稿する