皆様、ご無沙汰しております。
さて、僕は歌と小説に勤しんでおります。
歌は小桜舞子さんという歌手の声を真似ています、
https://www.youtube.com/watch?v=m_4wfMjVXA0
カラオケ
https://www.youtube.com/watch?v=kMzAwqH1qYw
さらに相変わらず小説も三作書いています。
その一つが『LGBTは犯罪の匂い』というタイトルです。
「LGBTは性的少数者」と言うのはその言葉の影に犯罪の匂いがするのて゜す。
LGBTに国民の関心を向けさせることで悪事の実行が容易になるのです。
女性の社会的地位は世界の最下位の劣等生ということを知っていますか。
性についての野蛮なレベルの後進国なんですよ。
日本のライバルは韓国くらいですからね。
これでは世界から「従軍慰安婦は性奴隷だった」と思われても仕方ありませんよね。
男性の女性に対する性犯罪。学校での性教育が女子だけというのが原因なはずです。
「カーマ・スートラは性技に関する猥褻本だ」と思って読まないのは日本人くらいですからね。
カーマ・スートラは古代インドの哲学書で性に関する聖典なのですよ。
大学の哲学科で研究している人もいるのですから。
キリスト教やユダヤ教の聖書、イスラム教のコーラン、仏教の仏教典、神道の祝詞に相当するものなのてす。
「男性はどのように女性に接するべきか。女性はどう自らを磨くべきか」が可掛けています。
だから先進国ではよく読まれているのです。
堕胎は過去の強制不妊の話だけはないのですよ。
それは九歳の女の子にまで実施された精神障害者や知的障害者に対する不妊手術でした。
現在も無知の母親に対して行われている出生前診断の陽性反応だけでの堕胎です。
堕胎される胎児は僅かな数のダウン症児もいるでしょうがそうでない人もいます。
健常児にも陽性反応は出ることがあります。それは出生前診断が完璧でないからです。
また大半は性染色体異常児ですが、その中には全ての点で健常者と同じ人もいます。
性染色体異常での疾患は生殖不能か生殖弱者です。生殖弱者でも子供が持てることがあります。僕も生殖弱者ですが子供がいます。
どうして性染色体異常だけで堕胎されなくてはいけないのでしょうか。
また毎年十八万人も胎児が経済的理由だけで堕胎されています。
屠殺処分寸前の犬猫ですら新しい飼主探しが行われていますのにね。
LGBTのうち両性愛者は性疾患者ではありませんから、
同性愛者や性同一性障害者と一緒にすることは可笑しいし、
両性愛者が同性愛者や性同一性障害者と一緒に性的な活動なんてしませんからね。
同性婚もしっかり後進国です。世界の先進国はなんら取り組をしています。
台湾でも法制化しようとして国民投票で失敗しましたが。
日本は女性の地位が低いイスラム圏よりもおそいはずです。
性同一性障害者はもっと遅れていますね。
性転換手術に健康保険適用になったからと喜んでいる団体もいますね。
その団体はとても視野が狭いですからね。
だから未だに発生原因も知らないし、MTFとFTMが似ていると思っていますからね。
性転換手術なしでも性別変更を認める国もあるし、未成年者の性別変更を認めない制度や
未成年の子がいれば性別変更を認めない制度、変だとは思いませんか。
性同一性障害と同様にインターセックスでも性別問題は起こっています。
手術は似ていますが、手続きは大変異なっていますよ。
性同一性障害者は性特例法という特別法ですが、インターセックスでは戸籍法が適用されます。ですから、医師の診断だけで裁判所は認めます。そこには何の条件もありません。
しかも性同一性障害者の戸籍には「性別が変更された」との記載が転籍しても消えません。
インターセックスの戸籍には「性別を訂正する」と記載されます。
当事者以外がこの記載を見てどう思うかはお分かりになるはずです。
さらにLGBTに国民の関心を向けさせることでこれ以外の性疾患者を救済しないようにしていることです。
性器等の先天奇形、内分泌線疾患、性染色体疾患者、異性装者、性自覚が不明な人、性志向が定まらぬ人、恋愛が出来ない人など多数ありますね。
こんな社会問題を推理小説にしてみたいと思っているのです。
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