朝は男性の心で資格に関するエッセイを書いて応募しました。
自慢みたいだけれど国家資格が十三個と民間検定を三個合格している。
民間検定は全部簿記だけどね。
国家資格のうち十個は試験で合格したんだよ。
大学卒で一個、講習で一個、資格と実務経験で貰ったのが一個だ。
情報処理は二個だが、他は全てジャンルが違っている。
運転免許は一個だけだよ。
そんなの試験の合格技と合格のメリットのエッセイだったよ。
合格の秘訣は出題者の気持になること。
それで何度も予想を的中させた結果だと書いたよ。
このエッセイはWEB応募したさ。
昼間は図書館で調べ物。
だから使った性の心はない。
農業に関する小説を書こうとしているからだ。
夕方になってからは女性の心、それも乙女の心で
乙女向きのライトノペルを書き始めています。
ライトノペルの定番のお姫様と王子様という
ワンバターンじゃないよ。
中1の激カワ美少女なのに恋に臆病で、
片思いの二歳年上の男の子に親しくはなれないでいる。
片思いの発端は小4でプールで溺れかかったのを助けてくれたからだ。
イケメンでスポーツマンそれに医師希望なんだ。
彼女もいないことも確かめたし、中高一貫男子校の優等生という
女子に無菌状態も気に入っている。
なんと二人を急速接近させたのはウィルスだった。
もちろんウィルスだから悪いことも起きる。
でも、最後はハッピーエンドになる予定だ。
つまり幼い恋の物語である。
どうだろうか。
男性の心では絶対に書けないはずの小説とは思われないだろうか。
書き終えたら応募する予定でいる。
皆様もいろんなことに挑戦してくださいね。
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