茅ヶ崎で、90歳のお年寄りの女性のドライバーが運転する車で人をはねて一人死亡という
またかよ的なニュースが・・・。そのお年寄りの言い分だと、「赤信号になってるのは分かってたけど
横断歩道にわたってる人がいなかったから いけると思った」というニュース。もはや、道路は
戦場になったと言っても過言ではない。青信号で渡っても、ひかれる可能性が大いにあるってこと。
一般ドライバーで、赤信号を理解してて 横断歩道に人がいなかったから行けると思ったという
まさに身勝手な運転。それによって、一人の尊い命が奪われた。俺も免許を持ってたけど、
流石に人をはねるような事はなかったよ。もうね、少年法もそうだけど 道路交通法も改訂しないと
だめだよ。高齢者が運転できる年齢も決めて、高齢ドライバーには免許更新させない。罰則も
強くする。こうでもしなきゃ、こういう亊はまず無くならない。認知機能以前の問題だよ。教習所行くと
車は凶器だという亊を教えてもらうんだけど、事故にあった被害者の声みたいな本も読んだり
それで初めて 仮免許で運転。検定試験で合格 免許取得。 今の制度をすべて見直さないと
高齢化社会が来た時に 本当に、事故率が高くなる。 俺は信号が青になって、すぐには渡らない
こういう身勝手な車とかがいるから。 車は、移動手段として最適と思ってる人は多いと思う。
けど、免許歴が長いと忘れていくものなんだなーって思う。 被害者とその家族の方のご冥福を
お祈りする。
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