朝日新聞は政府や与党批判しているから実際の販売部数は400万部以下になったようだ。
公称は600万部らしいから約200万部も押し紙らしい。
公正取引委員会が注意しても改めないらしい。
過払い取立ての弁護士の視線が朝日新聞に向いているらしい。
過払い取立て訴訟が終ったらしいから。
新聞の広告料は販売部数と比例するらしい。
公称と実際との販売部数の差が詐欺になるらしい。
弁護士は広告主を代理して払い戻しを請求するらしい。
また押し紙によって被害を受けた販売代理店も訴訟代理するとか。
また、ある債権業者は過払い広告料を債権として買い求めているとも。
そんな債権は過去5年間は取り立てられるらしい。
纏めると百億円にも達するとか。美味しいビジネスらしいね。
こんな最中に平和ボケの朝日新聞は
朝日新聞への批判本を出した著者と出版社を告訴している。
もう倒産まで時間がないのにね。
さて朝日新聞のライバルはどこか、朝日新聞自身も気づいてないらしい。
毎日や読売それに産経や日経ではないよ。
なんと日本共産党のしんぶん赤旗らしい。
朝日や赤旗の固定購読者は270万人、旧社会党の支持者で高齢者たちだ。
また高齢者は死後は購読者にはなれない。
だから少なくとも130万部はこれからも減っていく。
毎年30万部は減っているから底に達するまで四年くらいらしい。
なおそれくらい減ったら単独の販売代理店は無くなるらしい。
配達員の給料が支払えなくなるらしいからね。
朝日新聞は記事捏造したり政府や与党批判や
批判本の告訴なんてしている時間はないはずだよ。
ライバルの赤旗は党員へ購読者増を厳命しているからね。
日本共産党は他の人達とは違って手強いはずだよ。
朝日新聞は戦いの相手が日本共産党だと気づいていないようだ。
そのうちに「うちはしんぶん赤旗を購読していますから朝日新聞は要りません」
と言われるでしょう。
朝日新聞はホテルに無料で50部単位で置いているらしい。
また頼みもしないのに郵便受けなどに黙って新聞を入れたりする。
そんな無駄なことして迷惑がられているのを御存知ないのだろうか。
また現在購読者の方で「朝日新聞を辞めます」と言ったら多くの景品を持って解約阻止するって噂もあるそうですよ。
「朝日新聞って馬鹿だなぁ」と思ったので、お知らせいたします。
ログインしてコメントを確認・投稿する