童話『大昔のママの研究』を執筆して昨日応募しました。
小学六年で生き物クラブのキャプテテンである山本始君が考えた母の日のお話のプレゼントが『大昔のママの研究』だったのです。
ママにだけ感謝するだけでなく、自分につながる大昔のママへも母の日の感謝をしたかったからです。
さて去年の十一月に応募をしなかった官能小説の
『ミサンダースタンディング クロス』を改訂し応募することにしました。
官能小説は大半が男女関係。中にはレスビアン関係もあります。
こんな関係を合体した小説なのです。
女装コンテストのため女装していた大学二年生の翔太は痴漢に遭い
ビアンのタチで男装の麗人のひかるに助けられます。
それで不思議に感覚で結ばれるストーリーです。
さて美人を対象に楽しませるための小説『美人限定』も
執筆開始しています。まだプロットですが。
その昔、激笑話を女性にしたら慰謝料を請求されました。
「笑いすぎて皺になり何回もパックしないといけなくなったわよ」
こんな請求でしたよ。
このような前科がある話をしたいと考えていいます。
もちろん全て実話だけとりあげます。
ご意見、アドバイスがあれば教えてくださいね。
皆様の個人情報は内緒にしてお名前だけを
使用させてもらうこともありますから
ご容赦くださいね。
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