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2018年05月02日15:19

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:今朝の一句

「躍進の 決意漲る 春の詩」
朝に思いついた駄作です。
でもこんな気持ちで小説『声の魔法使い』を執筆しています。
自分が性的異端者の一員だから思うのですが、
社会から異端と思われている方々に
「頑張ってね」とエールを贈りたぃのです。
世の中は全ての分野で健常者が大半を占めています。
しかも健常者がいれば社会は充分だ勘違いしたりしていますね。
だから異端者への偏見や差別が起きると思うのです。
健常者ってある意味では規格品みたいなものですよね。
志向も考え方も規格通りになっている人までいます。
ミクシーで「奇人」とか「変人」とか「魔法使いとか「仙人」
なんて検索しても平凡な人しかいませんよ。
僕のマイミクさんの中にいる
女磨きするMTFさん、可愛らしさに余念がない女装者さん、
女性同士の愛を極めようとしているビアンさん、
美人コンテストに命を掛けている美人の方、
音楽が命の人だっていますね。
そんなアウトロー的な人がいて予想外の楽しい社会が存在すると思っています。
皆様、楽しく愉快な近況があれば教えてくださいね。
でも、よほどのことでなければ驚きませんよ。
臨死体験して閻魔大王とお話ししたことも
三階の窓から誤って二階の屋根に落ちて少しの怪我
飲酒運転の軽トラックに歩行中に追突されて
軽トラックは大破なのに僕は軽症でしたよ。
信号のない踏切で渡るのを誰かに止められた気がして
立ち止まった瞬間、60センチ先を特急が通過しました。
大学は表口入学でしたが裏口卒業しましたよ。
夢で遠隔地を旅して、その後土地へ行き、過去に見たお話しをしたましたよ。
国家試験は夢で事前に問題を知っていてごうかくしました。
大昔の人と会ってお話して小説を書きました。
夢が教えてくれた歌をアカベラで歌い編曲を頼み
携帯の着信音にしました。
最近も不思議なストーリーの夢を見たからスケッチしています。
また小説のネタにします。
では、またね。

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