DV(家庭内暴力)を受けたり、見たりして育った子供は大人になってから、DVをやる。
との通説があります。と言うか、評論家が良く書く。
下記にその記事が・・・
パワハラ豊田真由子議員、桜蔭・東大の同級生が語る秘密「精神的DVを受けていた」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170627-00010009-jprime-soci&p=3
少なくとも、私の体験からは全く逆です。
私の母は、私のことを良く叩きました。ピアノをやらせるためです。自分が母親に勝てるようになって暴力はやみ、ピアノの稽古はやめました
今、自分が子育てをする時、自分の体験から子供に手をあげたことはありません。
結局、自分が親子の体験から学ぶか? 繰り返すか?
それは個々人によります。
遺伝子から、暴力的な性格か?はいくらかあるのかな?
それだったら、悪い遺伝子の子供は作るべきではない?
DV以上に犯罪者のような悪い遺伝子はいっぱいあります。
評論家の書くことは全く当てにならない。
と感じています。
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