僕の夢は偏見と差別のない社会の実現。
それはとりわけセクマイの皆さんが暮らし易い社会の実現です。
「LBGTの差別や偏見を無くそう」と主張している法務省。
実は差別や偏見の真犯人は法務省なんですよ。
MTFでSNSして戸籍の性別変更しても戸籍には『元男性』の記載が残るのですよ。
それは特別記載事項なので転籍しても結婚してもずっと消えないのです。
夫はそんな事情を知らなかった場合に結婚後に悲劇が襲います。
離婚の危機です。
夫は知っていても夫の両親や夫の兄弟姉妹に知れてトラブルが発生しています。
YouTubeに掲載されていました。
さらに悲劇は養子縁組した養子にも及ぶことになります。
「せっかく戸籍の性別変更して女性と認められたのに」
と言えませんか。
戸籍に『元男性』の記載を残す保護法益なんてあるのでしょうか。
「MTFでは妊娠も出産もできない」と言うのでしょうか。
一般女性にもそかーんな人はたくさんいます。
それならそんな女性には『妊娠不可能女性』とか『出産不可能女性』との
記載しなければならないでしょう。
また生理が終わった女性にも同様な記載が必要とにリマすね。
MTFの団体はそんな現状に無知なのでしょうか。
断固法務省に抗議すべきでしょう。
僕は自分の性のついて法務省が無視していることを抗議しました。
それで小説にしています。
僕の性のことを第一弾として
あまねくセクマイについての小説を第二弾するつもりでいます。
僕のように両性の声を出すこと
女装者の方が日常的に女装で過ごせること
MTFの方が普通の夫婦生活をおくれること
ビアンの方が公然に女性同士の愛を囁くこと
許されるべきだと思っています。
もちろんこれら以外のセクマイについても同様だと思っています。
がんばりましょうね。
声の魔法使い 風かおる
ログインしてコメントを確認・投稿する