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2015年11月09日22:52

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ボックスアート10

 模型の箱絵第10弾


アリマカンパニー製 特二式内火艇、水陸両用の戦車です。製品は前後のフロート(浮き)の内張りが無く、変形もあり、何より伸ばしランナーを細かく利器ボルトにするのに時間がかかり完成させるのに苦労しました。細かいところはけっこうあきらめました。
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イエローキャット製二式軽戦車、いつ製作開始できるやら・・・そのうちにプラモデルが出るかもしれません
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アリマカンパニー製二式軽戦車です。アリマ製品では最後の購入品です。これ以前に九八/二式軽戦車と言う製品があり、足回りをファインモールドの九七式軽装甲車2個で足回りを組み、砲塔は円形から錐形に荒目のヤスリで削り、車体と言うところで力尽き処分してしまいました。今思うと勿体ない事をしました。
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ピットロード製28センチ砲、金属模型です。日露戦争時に旅順要塞攻撃に活躍しました。第二次世界大戦末期、本土に配備されていました
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ドラゴン製日本陸軍兵士、まあまあの製品です
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タミヤ製日本陸軍歩兵セット、将校は最近出ていますが、日本歩兵のキットはタミヤからはドイツ物ほど出ていません
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ピットロード製八九式15センチ加濃砲、構造は旧式ですが日本では150門と多く生産されノモンハンから沖縄戦まで使用されました
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ファインモールド製八九式戦車甲型、八九式の甲型(後期)が欲しくて購入しました
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GUMU-KA製八九式戦車(増加装甲タイプ)当時は乙型と思われていましたが、エンジンがガソリンの甲型後期です。車体は完成していますが、それは製作中です。製作開始から15年ほど経ちます。途中、数年間放置しましたが、ここ5年ほど徐々に製作し車体は完成しました。
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ピットロード製八八式75ミリ高射砲、日本で最もたくさん作られた高射砲で、構造が簡単で生産しやすく俯角にも射撃できるタイプや徹甲弾を配備し対戦車砲にも使われました。日本軍が苦戦したM4中戦車もあっさり破壊しているようです
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伐開機ホK、戦車の車体に舳先のような出っ張りを付けたジャングルに道を着ける機材でした。輸送中に船が沈められたようです。
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続く

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