今春廃校になった名寄の産業高校名農キャンパスの様子。この高校はこの25年で数回の統合と廃校が繰り返されている。 平成12年名寄工業高校と名寄恵陵高校が統合し名寄光凌高校開校 平成25年に 名寄農業高校と名寄光凌高等学校が統合し名寄産業高校開校
ピットロード製の金属模型九六式6トン牽引車の車体の組み立て終了。週一回で3週かかって完成した。一度車体に接着してから合が悪く外して再接着し現物合わせが多かった。設計図と結構違っていたがまあ形になっているが最後に歪みを直したらフェンダーがず
興部町の宇津集落で伐採された場所に門があるのを見つけた。個人の門とは思えない、学校か会社の門のようだ。片方に表札の痕があった。 空中写真で調べるとこの裏側は砂利採取場かコンクリート工場があったようだ。校門のある位置を拡大すると門らしき物が
下川町の名寄本線二の橋跨線橋が撤去作業中だ。結構進み橋の部分は撤去されてない。両端の盛土を取り除くと完全に平地になりそうだ。
昨日は歯医者で歯が入り7000円、今日は米がなくなった、4000円超え・・・幸い口座の一つは振り込みはできなくなるがマイナスでもおろせる口座なのでなんとかなるが・・・
久しぶりに名寄博物館のキマロキを近くから撮影した。 塗り直されてきれいになっていた。窓が絵にかいたような感じになっていた。 天塩弥生駅の看板があった。これ昔からあったかな? 階段のある場所は中に入り撮影できた。急階段で登りは良いが降りるの
名寄市北国博物館に宗谷本線で廃止された北星駅関係の展示があった。これがあるのは駅舎が取り壊されたからだ。駅廃止時は近くの住民は1にんだったそうだがもう無人かな?
西興部村の行者の滝に行く道の入り口付近にカーナビに「淡水魚センター」の表示があった。滝の帰りに行ってみた。どうやら養殖場跡のようだ。以前、国道の入口にニジマスの養殖か販売の看板があったはずだ。その跡地のようだ。養殖池跡脇に魚霊碑と彫られた
25年ぶりくらいに訪問した西興部村の行者のたき、変わらなかった。記念碑と石碑があったのは覚えてない。外人グループと単独の観光客がいた。 滝は高さ7〜8メートルのようだが奥にはまだ滝が続いているのが分かる。 この奥4キロと6キロ付近に赤岩の
天気が良い、燃料あるけど金がないタイヤ代15万7千円が効いている。名寄方面に行き図書館行くか。和寒の廃校にも行きたいが、気分だな。
士別市朝日地区の廃集落似峡、水没場所があり先には進めないので引き返すことにした。最後に周囲を撮影した。次は橋を渡った先にも行ってみたい。 帰路、道の脇が崩れていた。重機か何かで人為的に削ったようだ。訪宅場所に瓶や瀬戸物の破片があった。
士別市朝日の似峡集落跡、道を進むと側溝にコンクリートの橋があり郵便局の入り口だったそうだ。側溝には石が組まれている。その先で道はダム湖に沈んでいた。奥に人がいた。オートバイの人のようだ。 その後T字路から奥に進み中学校に行き更に先に進んだ
士別市朝日地区にあった似峡(にさま)の様子。ここは最盛期170戸、800人が住んでいた当時の朝日町内で2番目に大きな集落だったという。 駐車場から歩いて行くとかなり数位が下がり奥まで行けた。やがて井戸のような構造物があった。 その先で市街地中心
士別市朝日の廃校似峡中学校、12年前訪問時はダムに沈んでいたので今回が初訪問になる。合同探索で案内してもらいながら進んだ。今年は雨が少なく前日に大雨が降ったが、それでも水位は低く市街地の中心部のT字路まで行けた。奥の中学校跡が水面に出ていて
12年ぶりに訪問した士別市朝日の廃校似峡小学校の様子。この学校は岩男内ダムに集落ごと沈んでいるが水位が下がると跡地が水面に出る。前回訪問時は水位が高く沈んでいたが今回は水面上に出ていた。しかし跡地に行く間には棘のある植物が群生し近寄れなか
北見市常呂の栄浦の遺跡に行くと休みだった。帰りに目の前にシマリスがいた。距離1メートル、こっちも驚いたが向こうも驚いていた。前にシマリスを見たのは20年以上だ。最近、人里はエゾリスが増えているのかもしれない。
サンゴ草巡り三カ所終了後網走市大曲のヒマワリ畑に行った。背の低いヒマワリがたくさん咲いていた。 前回来た時は咲き方がいまいちだったが今回は満開だった。ただただヒマワリが咲いていた。
昨日のサンゴ草巡り、最後は能取湖の卯原内。ここは観光地で客がたくさん来ている。木道があり奥まで行くことができる。 太陽の加減で鮮やかに見えたり黒ずんで見えるので雲から太陽が出た時に撮影した。訪問は昼で終了した。3か所を午前中に巡り終えた。
サンゴ草巡りの二カ所目はサロマ湖キムアネップ岬、湖岸の道は通れなさそうなので幌岩側の道から行った。途中木が倒れ半分道を塞いでした。それほど広い場所ではないがサンゴ草はかなり多く咲いている。卯原内より多いかもしれない。 人が少ないのでのんび
昨日はサンゴ草巡りで、まずサロマ湖の鶴沼に行った。岸辺の草は前日の大荒れの天気でなぎ倒されていた。鶴沼の入り口に架かる吊り橋は荒波で破損して渡れなかった。そこからサンゴ草を撮影した。 引き潮で浅くなっているのでたくさんの鳥がいた。シラサギ
12年前に訪問した士別市朝日の廃校茂志利小学校の様子の内部の続き内部に昭和62年3月のカレンダーがあった。廃校時の物だ。他にも現役時代の掲示物があった。体育館は室内ゲートボール場になっている。 体育館には校章と校歌が貼ってあった。外には遊具
12年前に訪問した士別市朝日の廃校茂志利小学校の内部の様子。内部に昭和41年から54年まであった中学校の卒業製作があった。第13回なので最後の卒業生のようだ。校舎の一部が崩れていた。教室に運動会の看板があった。 廊下のガラスが割れ内部の展示が散乱
12年前の士別市朝日の廃校、茂志利小学校の様子。校門など校舎の外の様子。グラウンド脇に色々とオブジェがあった。今はどうなっているのだろう。
昨日十勝の本別、浦幌周りで新しい白糠恋問道の駅に行った。駐車場は出入りで空きがあり車を止めることができた。予定より45分遅れで到着し天候が悪化してきたので内部を一通り見て移動した。滞在時間は10分だった。 帰りに旧道の駅にもよった。こちら
今日の昼食は天ざるそば、てんぷらは買ってきてそばは茹でた。タレは美幌町の蕎麦屋かね久のタレ。細麺のそばには合う。 午後の天気は雨風が断続的に強く海は昼より荒れていた。
雨風が強いが昼頃買い物がてら外出した。道に落ち葉がたくさん落ちている場所が数か所あった。海は紋別でこれまで見たことがないほど大荒れで風が強かった。
合同探索で横を通った時に撮影した士別市朝日の茂志利小学校跡、12年前に訪問して以来だった。校舎は取り壊されてなくなっているが校門と門に付けられた板は残っているようだ。