mixiユーザー(id:1360988)

2015年10月04日23:43

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サーフェイサー3

 今日は風もあまりなく、昨日よりサーフェイサー日和
途中で艦スプレーのサーフェイサーがなくる度に厚塗りになった。
さらに途中で全て使い、買いに行かなければならなかった。


今回下地塗装した14個のうち13個は日本軍の戦車、勢揃い
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そのうちの6個は四式戦車試作タイプ、前列左からイエローキャット改訂版樹脂製、中央がイエローキャット改訂最新版樹脂製、右がファインモールド製プラキット。後列は左は四式戦車量産タイプのコムラクラフト試作品樹脂製、中央はコムラクラフト生産型樹脂性+メタル製、右はファインモールドプラキット
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今回唯一の外国戦車、アメリカ軍のM6重戦車、なぜ、日本戦車に一つ外国戦車が混じったかは組み立てた後、五式戦車と同じ箱に入れていたため。
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四式量産型3輌、並びは同じ
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四式戦車試作型3輌、並びは先ほどと同じ
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ピットロード製八九式戦車、左が甲(ガソリンエンジン)後期型、右が乙(ディーゼルエンジン)
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後方から、エンジンルームが違う
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ファインモールド製の左が三式長砲身タイプと二式砲戦車
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二式砲戦車は短砲身の75ミリ砲搭載で敵の対戦車砲撲滅任務、同じ車体、砲塔に長砲身57ミリ砲を搭載した駆逐戦車も予定されていた。
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三式長砲身75ミリ砲搭載タイプ。安定感がなく、移動時は砲身を後ろ向きにしたようだ。
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九七式増加装甲タイプ。砲塔前方側面、車体操縦席、木銃座席前面、車体前面に増加装甲が付けられている。太平洋戦争初頭にこの車体が実戦投入されていれば日本軍戦車の評価結果は違ったはず。
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九七式4旧車体7ミリ砲搭載タイプ。砲塔に増加装甲を取り付けたタイプも写真が残っている
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五式戦車。砲は四式、三式長砲身だが、装填装置があり砲塔は巨大になっている。75ミリ砲に装填装置は必須ではなく、またうまく作動しなかったため開発中止された。車体は五式105ミリ砲戦車に使用される予定だった。
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スプレー缶1本で6〜7台がいいところか

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