PCは、KINGSOFTの一か月無料体験が終わりました。
さっそく、アンインストールしました。
Microsoft word を入れようと思いましたが、せっかくです。
LIBREの無料のものを入れました。
アンインストールしたら、PCの動作が速くなりました。
やはり、皆さんがおっしゃっていた通り、KINGSOHTが良くなかったのです。具体的に悪さしているのが、セキュリティ部分かどうか、よくわかりませんが。
KINGSOFTが嫌だったのは、フォントです。
非常にダサい。フォント同梱版もあるようですが、フォントとは非常に不思議なもので一字一字が良くても、並び方などでダサくなります。
フォントが増えたようですが、ちょっと、仕事には使えません(私はルーズなくせに、妙なところで大変、神経質なのです。)
ただ、LIBREも、途中から、改行したところの間隔が変わり(段落と段落との間に間隔ができる),
ctre+A で全部選択していろいろやっても、無理でした。書いた文書の前半と後半とでは、段落の間隔が違います。みっともないですが、どうせMicrosoftのwordを買いますから、当面は、これでいろいろやろうと思います。
また、
LIBREを入れると、PCを起動させるときに遅くなりました。ところがKINGSOFTと違うのは、いったん、起動させたら遅くならないというところです。
私は、PCが遅くなるのは、メモリー不足などと考えていたのですが、ソフトがこんなに作用するとは、思ってみませんでした。
しばらくは勉強しようと思います。
ソフトというと、
私のIphne 6plusは、どうも、思う通りに作動してくれません。
操作するつもりの画面と違う画面が出てくるなどは、日常茶飯事です。
昨日も、なぜか、同じ日記を二重に投稿しました。
それぞれに、イイネ! が付きましたので、
一方を消すことをしないでこのまま残します。申し訳ないです。
つくづく、
ソフトもハードも、発展途上だと思います。
PC98やトロン、書院 がつぶれたのは、アメリカの陰謀です。
長い目で見ると、
日米安保を破棄して、
アメリカと距離を置くべきです。
なぜ、アメリカのいうことを聞き続けるのか。
瀬戸内寂聴さんは、「軍靴の足音が近づいている」といいます。
むしろ、勝手に「軍靴の足音」を近づけているのが、今の自民党政権です。
中国や北朝鮮が攻めてきたら…
というのは、妄想。
客観的に国際情勢が悪化しているとは思えません。
たとえば、中国が九州に進行してメリットがあるか…
をまじめに考えれば、すぐわかることでしょう。
(またこのテーマについては書くと思います)
、
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