Q. 突然で申し訳ありません。ハメ撮りなるものをしてみたいので、極意とか色々教えて頂けませんか。
私の頃は画像のヒト、村西とおる監督がハメ撮りの教祖みたいな方でして、私も意識して当時はクソ重たいビデオカメラを右肩に段ボールとガムテープでダグラムみたいに固定して、両手フリーで撮ってたもんです。
高校一年の時でした。
それまでは銀塩フィルムカメラで撮ってました。自分で現像出来たので、小学生から中学生へと成長のあかしをスミズミまでバッチリおさめることが出来ましたね。
極意はズバリ、カメラを意識させないことなんです。
でも隠し撮りをしろということではなくて、村西さんみたいに真っ正面からカメラを構えつつ、ナイスですね〜とか話術でカメラを意識させない、ああいうテクニックを身につけるべきですね。
私の場合は、ウワゴトのように「この瞬間がイチバンいいカオをしている」とか「今のハダイロの具合を残さないとダメだ」とか畳みかけて、カメラを操る上半身と女体に突進する下半身を使い分けておりました。
後、私のハメ撮りはティーンエイジャー同士だからこそ成功したのであって、20代後半になってからはさっぱりでしたから、いわゆる若気の至りで出来るものだと思う方が現実的ですよ。
三十、四十になってもハメ撮りが出来るヒトたちがいますが、ああいうヒトたちは個人の楽しみから逸脱して、投稿したりとか、誰かに見て欲しくてたまらない変態に進化していますから、純粋なハメ撮りではないわけです。
キミはギリギリ19歳。ギリギリティーンエイジャーのパートナーと一緒に純粋に楽しんで下さい。
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