mixiユーザー(id:1640816)

2012年06月13日20:42

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さよなら、畑中純先生。

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畑中マンガの真骨頂は素朴な絵柄以上に、“しゃべり”である。
小気味のいい小倉弁のセリフ、言い回し、掛け合い、生きたキャラクターの横の吹き出しからリズミカルに流れる言葉は畑中純先生の生命力そのものであった。

良太と月子にどれだけ元気づけられたか。

あらためてご冥福をお祈り申し上げます。
合掌、南無阿弥陀仏。


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