ボイスでつぶやきました、アメリカの友人に依頼された、「ワイセツかつ威勢のいい日本語」。
ずーっと考えていくつかあげてみました。まだまだ考えますけど。
「痴女」
「善女」
※カネではなく誰にでも股を開いてくれる心優しき女性をいう。ビッチとはまた違う。
「売女」
「ドドメ色の女」
「へっぺしねが?」
※北海道弁でセックスしないかの意味。
「穴ポッキー」
※頭痛餅さん案。元々はゲイ用語。プリッツを肛門に入れてはい、ポッキーという芸から生まれたそうである。
「ぼぼしちゃー」
※どぶこの脳さん案。熊本弁でおまんこしないかの意味。ぼぼはご存知、おまんこのこと。
「破廉恥」
※8murder74号さん案。確かにシンプルかつ破壊力がある。笑。
「生まれ乍らの名器なし」
※吉原に昔から伝わる教訓。生まれついての名器は存在しない、長年の修養を経て名器は生まれる。
「男待つ露」
※男がいないので一人さみしくオナニーして露を流すということ。
「栗と栗鼠」
「ハメて、ブチ込んで、激しくイッて」
「金玉しゃぶり」
※八重バー案。
「感じてたんだろう?」
※よしこさん案。
「イッパツやらせろ」
※おヒル案。
「アナニー」
※馨案。アナルオナニーの略。
日本語に詳しくないアメリカ人は平気でこれらの言葉が入ったメッセージTシャツを着るだろうけれど、日本人である私たちはとても着られないな・・・笑。
そういう意味で、田舎のオバちゃんがFUCK YOUと入ったTシャツを着ているのを見かけると、苦笑いしてしまうのである。
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