子どもたちは2人で実家に帰省しています。
上の子が6歳になってから、夏には子供だけで
それぞれの実家に行くのが恒例になっています。
今年は、20日間ほど行っています。
父からは毎日子どもたちの様子の写メールがあります。
この前「今、お墓で花火をしています!」というメールが
ありました。長崎では、お墓で花火をするのが
当たり前なんですが、他のところでは、普通じゃないようですね。
こっちの同僚にびっくりされました。
よく考えると、ホント、珍しいですね。
でも私は子供のころからお盆にはお墓にいって
花火をたーくさんしていました。ヤビヤ(吹き上げ花火?)を
墓からびゅんびゅん飛ばしたり・・・^_^;
長崎は15日には精霊流しがあり、とても大きなイベントです。
爆竹や花火がすごくて、精霊流しを見にいくときには
耳栓は必需品!お祭りに近い感覚でした。
あ〜懐かしいな!
同僚に話すと「さだまさしの精霊流しのイメージがあるから
しんみりしたイベントかと思っていた」とのこと。
15日の長崎市内の精霊流しは、どんな珍しい船があるかとか
どんな演出するかな〜と楽しみな一種のイベントですね。
ログインしてコメントを確認・投稿する