26日土曜日は予定てんこ盛り。
この日に予定されていたものは大きく5つ。
2時からのコーラスは予定4個目でございました。
土曜日は、元気むらのホール半分をふぉれすとが貸し切りで使えます。
広々と使えてほんとラッキー♪
練習した曲は、12月のクリスマスイベントでステージ20分用。
ひいらぎかざろう
ホワイトクリスマス
ハピネス
マライアのクリスマスの歌
アイノカタチ
だんだん体も歌になじんできたような気がします。
楽しく歌えるようになってきたかも。
英語の曲もプレッシャーがなく歌えるようになってきました。
良かったなぁ。
ようやく、英語コンプレックスが薄まってきたような気がします。
毎日コツコツ(15分程度だけど)20年、
耳の筋肉はついたと思う。
カメの歩みだけど、20年経てば、当時とは変わっているはず。
(調べたら19年半でした

)
↓
2007年03月29日の日記
「ラジオ英会話」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=387657512&owner_id=4792539
上記の日記を見ると、英語を始めたのは、鹿児島の大学時代の旧友ひさみちゃんがきっかけ。
彼女のいるドイツに行きたいと思ったのです。
(ドイツ語の前に英語じゃんと思った)
コツコツやっていたら、今は、コーラスメンバーから、
英語のことは私に質問があるようになりました。
あの私が・・・です(笑)
今回、仲間のT中さんが、「リサイクルショップで譜面台を買った〜。700円でとても汚かったけれど、頑張って磨いた〜

」とずっしり重い老舗っぽいものを持ってきておりました。
さらに「この譜面台について調べたいけれど、よくわからない・・・」と彼女。
私に任せて!!!
譜面台のマークを写メしてGeminiさんに聞いたら、秒で分かりました。
↓
「写真の刻印から、Wittner(ウィットナー)社の代表的なスチール製折りたたみ式譜面台(型番: 961D)であることが分かります。
1895年創業のドイツの老舗精密機器メーカー「Wittner」製で、数十年以上にわたり世界中のオーケストラ、合唱団、吹奏楽部、音楽教室などで愛用され続けている“世界標準”の譜面台です。
近年の軽量なアルミ製譜面台とは異なり、重厚感のあるスチール製です。
ネジ穴や関節部分まで金属で作られているため非常に壊れにくく、ずっしりとした安定感があります。
鉄製のため、マグネット式の筆記用具ホルダーや楽譜ストッパー(磁石)をそのままくっつけて使うことができます。
折りたたむと全長が約35cm程度までコンパクトになり、鞄やケースに入れて手軽に持ち運べます。
重量は約1kgほどです。」
T中さん、イイのが安くで手に入って良かったね!!!
コーラスが終わったあと、
私は、伴奏のN井さんから誕生日プレゼントをもらいました。
ありがとう
彼女は、毎年私にぴったりのプレゼントを選んでくれるんです。
今年は、鳥さんのカレンダーと、消しポン。
消しポン(ケシポン)は、私、以前使っていました。
調べたら11年前。
↓
2008年03月27日の日記
「紙キリムシとケシポン」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=757104889&owner_id=4792539
が、今はインク切れのため放置状態。
今回いただいた消しポンは、荷物を開封するカッターがついていて、超便利そう!!!
それに、私の大好きな色味(ピンク)です。
嬉しいなぁ〜
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