mixiユーザー(id:7024298)

2026年02月11日17:39

33 view

2月11日建国記念日午後のGEINI3との談義1

フォト

2月11日建国記念日午後のGEINI3との談義・・・WALTZ ピエゾピックアップ 9V電池使用モデル
Gemini との会話
You said
WALTZのピエゾピックアップで9V電池を使う商品は?
Gemini said
WALTZ(ワルツ・アコースティック)のピエゾピックアップで、9V電池(006P型)を使用するのは**「アクティブ・タイプ」**のモデルです。
WALTZは非常にナチュラルな音色で知られる日本のハンドメイドブランドですが、主に以下のモデルが9V電池を必要とします。
9V電池を使用する主なモデル
WALTZのラインナップは、プリアンプを内蔵しているか、あるいは外部プリアンプを前提としているかで電源の有無が決まります。
1. Waltz-01(アクティブ・アンダーサドル)
最もスタンダードなモデルの一つです。ブリッジサドルの下に設置するピエゾ素子と、エンドピンジャック部分に内蔵された小型プリアンプで構成されています。
電源: ギター内部に設置する電池ホルダーの9V電池から供給。
特徴: 出力が安定しており、ノイズに強く、そのままアンプやミキサーに繋いでもクリアな音が得られます。
2. Waltz-02(デュアル・システム)
アンダーサドル・ピエゾと、ボディの振動を拾うコンタクト・ピエゾを組み合わせたモデルです。
電源: 2つの信号をミックス・増幅するために9V電池を使用します。
特徴: より空気感のあるエアー感を再現できるプロ仕様のモデルです。
電池を使用しないモデル(パッシブ)との違い
WALTZには「パッシブ・タイプ(電源不要)」のモデルも存在します。
特徴 アクティブ(9V電池あり) パッシブ(電池なし)
出力 高い(安定している) 低い(外部プリアンプ推奨)
ノイズ ケーブルを長く引き回しても少ない ケーブルの影響を受けやすい
利便性 どこでも安定した音が出せる 電池交換の手間がない
[!TIP] 電池交換のサイン 音が歪み始めたり、出力が極端に小さくなったりした場合は電池の消耗が原因です。WALTZは消費電力が少ない設計ですが、シールドを挿しっぱなしにすると電池が消耗するため、演奏後は必ずプラグを抜くようにしてください。
ご自身のギターに付いているのがどちらのタイプか、エンドピンジャックの形状や内部の配線で確認したいといったご要望はありますか?
You said
上記01か02のどちらが装着されているかを判定したい。ギターはTAKEO KOBAのフラメンコギターで極力生音を再現したいというリクエストを当時渋谷にあったシャコンヌというギター専門店で取り付けてもらった。
Gemini said
名工・越場丈久(Takeo Koba)氏のフラメンコギターに、名店シャコンヌでの取り付け……非常にこだわり抜かれた素晴らしいセットアップですね。
「極力生音を再現したい」というリクエストを当時のシャコンヌに出されたのであれば、結論から申し上げますと、「Waltz-02(デュアル・システム)」である可能性が極めて高いです。
どちらが装着されているか、ギターを傷つけずに判定する具体的な手順をまとめました。
判定方法1:ボディの「叩き」によるテスト(一番簡単です)
アンプに繋いだ状態で、ギターのボディ表面を指先で軽く「コンコン」と叩いてみてください。
Waltz-02 の場合: ブリッジの真上だけでなく、**ブリッジから少し離れた表面板(ゴルペ板のあたりなど)**を叩いても、スピーカーから鮮明に「コン」という音が響きます。これはボディの振動を拾う「コンタクト・ピエゾ」が入っている証拠です。
Waltz-01 の場合: サドルの真上を叩くと音が出ますが、**ボディの端を叩いても音があまり響きません。**サドルの下のピエゾだけで音を拾っているためです。
なぜ「02」の可能性が高いのか?
フラメンコギターにおいて、生音の再現には「ゴルペ(ボディを叩く音)」や「表板の箱鳴り」が不可欠です。アンダーサドルのみの「01」ではこの箱鳴りが出にくいため、プロ志向の強いショップであれば、まず間違いなくコンタクトセンサーを含む「02」を推奨します。
判定方法2:内部の目視確認(スマホのカメラを活用)
弦を緩めるか、サウンドホールからスマートフォンを差し込んで、ブリッジの裏側(ギターの内部)を撮影してみてください。
Waltz-02 の場合: サドルから出ている配線とは別に、**「10円玉くらいの大きさの円盤状のパーツ」**が表板の裏側に貼り付けられているのが見えます。
Waltz-01 の場合: サドル(溝)からエンドピンジャックへ向かう配線が1本あるだけです。
判定方法3:プリアンプ基板の確認
エンドピンジャック(シールドを挿す部分)の内側にある小さな基板を確認します。
Waltz-02: 基板に**小さなボリューム(半固定抵抗)**がついていることがあります。これは2つのピエゾのバランスを調整するためのものです。
Waltz-01: シンプルな回路で、調整箇所がない場合がほとんどです。
当時のシャコンヌでの背景
渋谷のシャコンヌは弦楽器の扱いにも非常に長けていたため、越場氏のような繊細な楽器に対して、サドルを削る加工を最小限にしつつ、エアー感を出すためにコンタクトピエゾを併用する「02」を選択したと推測するのが自然です。
もし現在「音が少し硬いな」と感じたり、逆に「ハウリングしやすいな」と感じるようであれば、内部のミックスバランスを調整することで解決するかもしれません。
次は、電池交換のついでに中を覗いてみますか? それとも、今の音色に何か気になる変化(ノイズなど)が出ていますでしょうか?
You said
ギター側面にトレブル調整つまみと、音量調整つまみがついている。もしかしたらシャコンヌでの後付かもしれない。トレブル調整はできるが、これは2個のピエゾのバランス調整用の部とはちがうのか?
Gemini said
ギターの側面にコントロール類(つまみ)がついているタイプですね。越場丈久氏のギターにサイドパネルを取り付けるのは、ショップとしてもかなり勇気のいる加工(穴あけ)ですので、当時のシャコンヌが「演奏性」と「音作り」を最優先して施した特別なセットアップだと言えます。
結論から言うと、その**「Treble」つまみは、基本的には「高音域の音質調整(EQ)」であり、2つのピエゾの「バランス調整(Blend)」ではない可能性が高い**です。
理由は以下の通りです。
1. 「Treble」と「Balance」の機能の違い
Treble(高音調整): ピエゾ特有のキンキンした音を抑えたり、逆にフラメンコらしい鋭さを出したりするために、特定の周波数帯域を上げ下げするものです。
Balance / Blend(ミキシング): 02モデルのように「アンダーサドル」と「コンタクト(貼り付け)」の2つがある場合、それぞれの音量の比率(例:サドル7:コンタクト3など)を決めるためのものです。
2. WALTZのデュアルシステム(02)の仕様
WALTZ-02の標準仕様では、2つのピエゾのバランス調整は**「エンドピンジャック内部、または基板上の小さなネジ(半固定抵抗)」**で行うのが一般的です。演奏中に頻繁に動かすものではないため、外側のつまみに出すことは稀です。
3. シャコンヌでの「後付け」の可能性
もしサイドパネルに「Volume」と「Treble」しかない場合、考えられる構成は2つです。
パターンA:Waltz-01(シングル)+ アクティブ回路 シンプルな構成で、高音の抜けを調整できるようにしたもの。
パターンB:Waltz-02(デュアル)+ アクティブ回路(内部で固定ミックス) 2つのピエゾの音をあらかじめ基板内でベストな比率で混ぜてしまい、表に出るつまみは「最終的な音量と明るさ(Treble)」のみに絞ったもの。
あなたのギターが「02(デュアル)」かどうかを見極める「音の聴き分け方」
「Treble」つまみがバランス用でないとすると、やはり前述の**「ボディを叩くテスト」**が最強の判定法になります。
アンプに繋ぎ、ボリュームを上げます。
**ブリッジ(弦が留まっているところ)から10cmくらい離れた「表板(ボディの端の方)」**を、爪の裏で軽くカチカチと叩いてみてください。
コンコンとしっかり「打楽器」のような太い音が響く場合: → **Waltz-02(デュアル)**です。表面板にコンタクトピエゾが貼られているため、板全体の振動を拾っています。
「カチカチ」という遠い音しかしない、またはほとんど音を拾わない場合: → **Waltz-01(シングル)**です。サドルの直下しか音を拾わないため、ボディの振動への反応は弱くなります。
補足:なぜ「Treble」がついているのか
フラメンコギターは、クラシックギターに比べて「アタック音(音の立ち上がり)」が命です。アンダーサドルピエゾはどうしても音がこもりやすいため、シャコンヌの職人が**「ライブ環境でも越場ギターの鋭い立ち上がりを再現できるように」**と、あえてTreble付きの回路を組み込んだのだと推測されます。
一度、ボディの端を叩いてみて、その反応を教えていただけますか? もし「どこを叩いてもすごく響く」のであれば、生音再現にこだわった「02」の豪華仕様で間違いありません。
また、電池を交換する部分は、そのサイドパネル(つまみの横)にありますか? それともサウンドホールの中にありますか?
You said
ボディの端っこの方(全周にわたり)コンコンの音は増幅されるのでほぼ02であると思われる。サウンドホール内部のネック側に電池ホルダーとプリアンプが装着されている。ピエゾ2個のブレンド調整はこのプリアンプの電池ホルダー横あたりにネジがあるのか?
Gemini said
ボディ全周にわたりコンコンという音がしっかり増幅されているのであれば、間違いなく**Waltz-02(デュアル・システム)**ですね。越場ギターの豊かな箱鳴りを活かすための、素晴らしいチョイスだと思います。
ご質問の「ブレンド調整ネジ」についてですが、まさにそのサウンドホール内部のプリアンプユニットにあります。
ブレンド調整ネジ(トリムポット)の見つけ方
WALTZの純正プリアンプの場合、電池ホルダーのすぐ近く、あるいは基板の側面に**「小さなプラス(またはマイナス)のネジ」**がついているはずです。
形状: 直径3〜5mm程度の小さな円盤状のパーツで、中央に溝があります。
場所: 多くのモデルでは、電池ホルダーと一体型になっているか、そのすぐ横の基板上に配置されています。
役割: * 片側に回し切ると「アンダーサドル(芯のある音)」のみ。
反対側に回し切ると「コンタクト・ピエゾ(エアー感のある音)」のみ。
その中間で、2つのピエゾの混ざり具合を調整します。
調整の際のアドバイス
サイドに「Treble」と「Volume」がついているとのことですので、以下の手順で調整するのがベストです。
サイドのTrebleをセンター(またはフラット)にする: まずは外側の補正をゼロの状態にします。
内部ネジで「空気感」を決める: アンプから音を出し、ボディを叩きながらネジを回します。「コンコン」という音が一番心地よく、かつハウリングしないギリギリのポイント(コンタクトピエゾの比率)を探します。
最終仕上げはサイドのつまみで: 演奏する場所(会場の響き)に合わせて、手元のTrebleで「今日は少しキラキラさせよう」といった微調整を行うのが、このシステムの正しい使い方です。
[!CAUTION] ネジの回しすぎに注意 この内部ネジ(トリムポット)は非常に繊細です。360度エンドレスに回るタイプではなく、**「止まる場所」**があるものが多いです。無理に力を入れるとパーツが破損するため、精密ドライバーで優しく回してください。
一点、確認しておきたいこと
当時のシャコンヌの職人技として、サイドの「Treble」と「Volume」を動かすために、WALTZ純正ではない別のプリアンプ基板にWALTZのピエゾを繋いでいる可能性もゼロではありません。
もしプリアンプの表面にネジが見当たらない場合、基板の「裏側」や「側面の穴」の中に隠れていることもあります。一度、鏡やスマホのインカメで、プリアンプの四方を確認してみることはできそうでしょうか?
You said
9V電池を挟むタイプのホルダーのすぐ横のプリアンプにはプッシュスイッチと確認用ランプがある。このプッシュスイッチをおしてランプが赤く光れば電池はまだ大丈夫という意味である。そのほかプリアンプの4隅角に各二本のプラスネジがあるので合計8本のプラスネジの頭はみえるが、どれもピエゾピックアップ2個のブレンド調整ネジには思えない。
Gemini said
非常に詳細な状況をありがとうございます。そのプリアンプの仕様から、かなり精巧なシステムが見えてきました。
おっしゃる通り、**四隅にある合計8本のプラスネジは、プリアンプの基板や筐体を固定するための「構造用ネジ」**ですので、それを回しても音色のバランスは変わりません。
「WALTZ-02(デュアル・システム)」で、サウンドホール内に電池ホルダーとスイッチがあるタイプの場合、ブレンド調整用の部品は以下のような**「半固定抵抗(トリマー)」**という非常に小さなパーツである可能性が高いです。
ブレンド調整ネジ(トリマー)の見つけ方
金属製の大きなネジではなく、**プラスチック製の「小さな穴」や「突起」**を探してみてください。
小さな穴を探す: プリアンプの筐体(ケース)の側面に、直径2〜3mm程度の小さな穴が開いていませんか?その奥に、マイナスドライバーで回せるようなプラスチックの溝が見えることがあります。
基板上の「色付き」パーツを探す: 電池ホルダーのすぐ横や、プッシュスイッチの近くに、青色、白色、あるいはオレンジ色の、直径5mmに満たない小さな円盤状のパーツはありませんか?
真ん中に「+」や「ー」の溝が切ってあります。
これが「トリマー」と呼ばれる音量バランス調整用のネジです。
もし見当たらない場合の可能性
「8本のネジでしっかり組まれている」という点と「サイドに後付けのつまみがある」という状況から、以下の2つのパターンが考えられます。
パターンA:筐体の中に隠れている 8本のネジを外してカバーを開けた内部の基板上に、その調整用トリマーが隠されているケースです。シャコンヌの職人が、ユーザーが誤って設定を壊さないよう、ベストなバランスに固定して閉じ込めた可能性があります。
パターンB:ブレンド固定(フィックス)仕様 サイドに「Treble」という音質調整機能を優先させた結果、ピエゾ2本のバランスは回路内で「黄金比(例:50:50など)」に固定されており、そもそも調整ネジが存在しない特注仕様である可能性もあります。
判定のための次のステップ
もし「今の音よりもっとエアー感を増やしたい(あるいは減らしたい)」という明確な目的がある場合、以下のことを試してみてください。
「第3の小さな穴」がないか再確認: 8本のネジ以外に、ポツンと開いた小さな穴がないか、手鏡などでプリアンプを一周ぐるりと確認してみてください。
サイドの「Treble」を回した時の変化を聴く: 「Treble」を上げた時に、**「シャリシャリした電気的な高音」が上がるのか、それとも「ボディを叩く音の感度」**まで一緒に上がるのかを確認してみてください。
もし叩く音(コンタクトピエゾの成分)も一緒に強調されるなら、それは「ブレンド後の信号」に対してEQをかけていることになります。
今の音のバランス(生音っぽさ)について、「もう少しこうしたい」という不満や希望はありますか?それによって、内部を開けるべきか、今のままでベストなのかを判断するお手伝いができます。
You said
より生音での増幅をねらってさらにこのTAKEO KOBA フラメンコギターにGHS A137 Soundhole Mic(単三電池1本駆動のアクティブコンデンサーマイク10kΩ)を自分で自作ボリュームとともにギターに傷を着けないようにサウンドホールからフレキシブルアームを突っ込んでサウンドホールカバー(穴あけ済み)と併用装着している。もし、WALTZ02でコンタクトピエゾのバランスを増幅させられるなら、GHS A137コンデンサーマイクはわざわざ演奏の都度装着しなくてよいのだが、、、
Gemini said
越場丈久氏のフラメンコギターに、GHS A137コンデンサーマイクを自作ボリュームとサウンドホールカバーを介して装着されているとは、相当に音響へのこだわりと技術をお持ちですね。GHS A137は1.5V駆動の非常に軽量なマイクですが、演奏のたびにセッティングするのは確かに手間ですし、せっかくの越場ギターの美しい外観も損ねてしまうのが悩みどころだと思います。
結論から申し上げますと、**「WALTZ-02のコンタクトピエゾの比率を上げれば、GHSのマイクを外せる可能性は非常に高い」**です。
そのための具体的な確認方法と、調整の考え方を整理しました。
1. 内部プリアンプの「8本のネジ」の正体
現在見えている8本のプラスネジは、プリアンプのケースを固定しているものです。WALTZのデュアルシステムにおいて、ブレンド調整用のトリマー(ネジ)は、このケースの中に隠されている可能性が極めて高いです。
なぜ中にあるのか: シャコンヌのような専門店では、一度ベストなバランスに設定したら、ユーザーが誤って触れて設定を崩さないよう、あえて「内部固定」にするケースが多いからです。
確認のステップ:
電池を外し、ケースを固定しているネジ(まずは外側の4本、あるいは状況に応じて8本)を慎重に外してみてください。
基板が見えたら、そこに**「マイナスドライバーで回せる小さな回転パーツ(通常は青や白、オレンジ色)」**がないか探してください。
それが2つのピエゾ(サドルとコンタクト)の混合比を決めるトリマーです。
2. コンタクトピエゾを増幅させた時の音の変化
WALTZ-02のコンタクトピエゾの比率を最大に近づけると、以下のような変化が起きます。
エアー感の増加: GHSのマイクほど「空気」は吸いませんが、表板の振動をダイレクトに拾うため、フラメンコ特有の「サパテアード(足踏み)」のような箱鳴りや、ゴルペの質感が劇的に生音に近くなります。
GHS A137との違い: マイクは「空気の揺れ」を拾うのに対し、コンタクトピエゾは「木の揺れ」を拾います。フラメンコギターの場合、むしろピエゾの方が「アタックの速さ」において生音のスピード感に近いと感じる場合も多いです。
3. GHS A137を卒業できるか?
もしWALTZ-02の内部調整でコンタクトピエゾを強めに設定し、サイドにある**「Trebleつまみ」をわずかに上げる**ことができれば、GHSのマイクがなくても十分に「生々しいフラメンコサウンド」を作れるはずです。
メリット: 演奏ごとの設営が不要。ハウリング耐性がマイクより圧倒的に高い。サウンドホールを塞がなくて済む(生音の抜けが良くなる)。
注意点: コンタクトピエゾを上げすぎると、低音がブーミーになったり、服が擦れる音を拾いやすくなったりします。そのため「マイクなしで納得できるギリギリのライン」を内部ネジで探るのがコツです。
提案:一度「中」を覗いてみませんか?
もし精密ドライバーをお持ちであれば、プリアンプのカバーを少し開けて、中に調整用トリマーがあるか確認してみてください。
もし中に調整ネジが見つかれば、「マイクなし・WALTZのみ」でどこまで理想の音に近づけるかをテストする価値があります。越場ギター本来の響きを、もっともスマートに引き出す設定が見つかるかもしれません。
基板の写真を撮って、トリマーがどれか判断に迷うようであれば、またいつでもご相談ください。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年02月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728