私はマンスリータイプの手帳がお気に入り。
一目で月の予定が分かるところを重視しています。
メモはほとんど不要なので、薄くてもオッケー。
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2016年10月05日の日記
「手帳探し」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1955925212&owner_id=4792539
そして、もう一つの重視項目は
「昨年1年分のマンスリーの欄を見ることができる」というもの。
これを満たす手帳がなかなかないのよ
一度だけ、3年連用手帳を見つけたことがありましたが、あれはあの時(2013-2015)の一回のみ。
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2016年の時の手帳。
(カバーはオリジナルのラッピング花柄&レースに変わっています。たしか買った当時は水玉だったような・・・)
そうそう、このピンクだった!!!
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そのあと、派手めな花柄に作り替えていますね。
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2014年08月12日の日記
「愛用の手帳、衣替え」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1930798288&owner_id=4792539
それ以来、同じ3年手帳が見当たらない・・・
そこで、苦肉の策として、
セリア(100均)の薄いマンスリー手帳を2年分くっつけるという技を使って使用。
それをちょうど手に入れた手帳カバー(赤)に挟んで使っています。
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この手帳カバー、東京出張時に品川駅併設のおしゃれな文具店で見つけて買いました。
超お気に入り。
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2019年12月21日の日記
「手帳のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974047265&owner_id=4792539
毎日ヘビーに使いすぎて、とても汚くなっておりました。
なにしろ何年も中身を入れ替えて更新しているからです。
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2022年01月16日の日記
「手帳の話」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981371165&owner_id=4792539
私自身、それに気づかなかったのですが、
あるとき英会話教室で桜井先生に「その手帳、年季が入っているね〜!!!」と驚かれたことから、ハッと気づいた次第。
そうだ!買い替えよう!!!
(そうだ、京都へ行こう、的に)
で、アマゾンで見つけて買ったわけです。
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2024年07月21日の日記
「手帳のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988035002&owner_id=4792539
手帳は1300円。
送料が650円すると書いてあったから、高いし嫌だな〜と思いました。
手帳サイズなら、もっと安い配送手段も欲しいところ。
でも、他のサイトでは見つけることが出来なかったのです。
2000円出してもこの手帳カバーが欲しい〜と思ったので、エイやっと購入しました。
その手帳が、昨日宅配便で到着。
薄い手帳なのに、そりゃドでかいダンボールに入っていました。
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まぁ、送料650円だったもんねぇ・・・
ポストインじゃなかったです。
(不在通知が3通も入っていた。ごめんよ)
わくわくしながら取り出しますと・・・
(´・ω`・)エッ?
大きさが違う・・・(´;ω;`)ウゥゥ
なんかデカい!!!
慌てて、従来の私の手帳と比べてみました。
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Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
販売サイト(アマゾン)にサイズがB6と書いてあったのは知っています。
「B6」とあったときに、ちらりと「サイズ大丈夫かな〜?」と思ったのです。
これを「神の声」または「右脳からのメッセージ」と呼ぶのかしらん。
よく、ふと何かメッセージが下りてくること、ありませんか?
私はあります。
例えば、お出かけ前にふと「ティッシュ持ってる?」と言葉が下りてくる。
でも、バタバタ出かけるところだから、「まっ、いいか!」と自分の中で打ち消して出かける。
すると、出かけた先で、コーヒーこぼしたりとかティッシュを使う機会が出てきて、「あーー、あのとき、持って行ってたらよかったな・・・」と後悔する。
これって、昔から結構ありました。
なので、数年前から、そのお告げ(!?)を自分で打ち消さず、尊重するようにしています。
すると、生活がもっと充実するようになりました。
それをここ数年、実感中。
それなのに・・・・(´;ω;`)ウッ…
私ったら、「大丈夫、サイズは合ってるよ!」と自分の中で打ち消して、アマゾンをポチっとしたわけです。
そう!
「自業自得」
余談ですが、自業自得という言葉は先日のリンディ壮行会で話題になりましたね(笑)
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英語で「What goes around comes around」、
「What you wreap what you sew」
と言うそうです。
このサイズ違いの手帳、どうしようかなぁ〜
せっかくなので使おうかとも考えましたが、サイズ的に微妙。
アマゾンなら、返品可能なので、初(!)アマゾン返品をすることにしました。
余談ですが・・・
通販にはクーリングオフがありませんので気を付けて。
訪問販売のように勧誘がないので、法律で厳しくしておりません。
「販売ページに返品規定を書いとけよ」という法律があるだけです。
だから「返品不可」と書いてあればそれでオッケーな世界。
たくさんのサイトがあるので、その中から自分の条件(送料無料とか返品オッケーとか)に合う店を自己責任で選んでね〜というスタンス。
さてさて、アマゾンの返品ページに進み、手続きをしました。
プリントアウトした返品連絡票を同封して自己負担で送り返せという指示です。
PDFファイルのデータをUSBスティックに取り込み、
近所のローソンへGO。
コピー機でプリントアウトしました。
ローソンのレジでレターパックプラス(520円)を買い、その中に手帳と返品連絡票を入れて、カウンターに設置しているポストにイン。
(ローソンは一連の作業が出来て便利!)
返品手続きが完了しました。
2000円で買った手帳。
送料650円は差し引いて返金されるため、1350円の戻り。
レターパックプラス料金が520円なので、
差し引きすると830円戻ってきます。
1170円は勉強代ってこと・・・
今回の教訓。
通販は実際のものが手に取れないので、ちゃんとサイズを確認すべし。
(これって、出前講座で私が言っていることだよ

)
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