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2016年06月25日00:14

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「真志 挟撃 楚歌 最鋭 吠魂 縁嬉」 6年半前の日記

まぶーさまへの回答参考資料発掘中になつかしい2009年聖夜の日記をみつけた・・・・・
「真志 挟撃 楚歌 最鋭 吠魂 縁嬉」
易惚 悲恋 座観 隠能 掃討 音輝 焦燥 頃合 遠征 特旧 電文 謙過 癒優 慕抱 宝探 眼写 艶舞 驚欲 流離 愚直 固持 覚旋 醒律 胸深 湧望 滴誇 冷心 凍固 熱熟 倒徳 酷自 才貴 備常 奢信 滅裂 諸楽 変弦 如女 罰受 横臥 年生 不働 顧恥 物欲 破廉 首掴 手繰 寄接 吻如 息吹 愕降 再凍 美舞 洗魂 慕弾 爪割 独尊 狸笑 感老 討伐 啼歌 笑嘲 沼底 這昇 貴追 填填 而未 我貫 辛強 鍛重 優人 面被 黒心 狂咲 体衰 激心 氷溶
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伴奏 伴唱 何故 伴踊 無問 独奏 背陣 踊狂 其以 慕踊 誘弾 音弾 戯眼 我繕 妖心 掻望 数読 唱音 疑錆 迷踏 乱粒 正戻 回帰 律道 致楽 極達 晴雲 刺光 御女 照写 一局 昇龍 小征 討仇 些案 華踵 奏律 真直 向抗 慕奏 眼対 口接 胸拓 合志 淡恋 実不 命炎 燃続 期極 和新 生湧 双情 達域 大血 交周 渦結 藻屑 消亡 跡侘 負抗 星如 煌輝 達心 点結 線為 線結 形作 果捻 出場 夢見 貴新 心襞 無心 貪食 欲丈 体超 交恋
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迷僧 修弦 終無 孤心 癒優 妖香 眩倒 醒顧 逸好 弓射 心刺 釜論 諭導 慚愧 腰撃 鳴叫 無情 楽時 陰男 生路 辣様 夢儚
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自分でも注釈みないとわからん・・・
2009年・・一生かかる修行僧時代の始りだ・・・
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「真志−真っ直ぐな大志
挟撃−挟み撃ち
楚歌−八方塞がり
最鋭−最新鋭
吠魂−魂を吠える
縁嬉−嬉しい縁 」
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易惚−惚れやすい 
悲恋−悲しい恋 
座観−座って見続ける 
隠能−本能を隠す 
掃討−それを掃討する 
音輝−音が輝く 
焦燥−あせる 
頃合−ころあい 
遠征−遠くへ弾きにいく 
特旧−特別に旧知な場所 
電文−メール 
謙過−謙虚すぎる 
癒優−癒し系な優しい人 
慕抱−慕ってハグする 
宝探−相手の中に宝を探す 
眼写−相手の目に自分が写る 
艶舞−艶やかな舞 
驚欲−驚くべき欲情 
流離−流すことが困難でできない 
愚直−愚かな息子 
固持−固執維持(頑固に堅い)
覚旋−旋律(戦慄)を覚え
醒律−コンパスに目醒め 
胸深−心の最深部 
湧望−やりたいことが芽吹く 
滴誇−自信と誇りは滴り落ちる 
冷心−冷静をとりもどす 
凍固−凍り付き固くなった気持ち 
熱熟−熱い熟れた女性 
倒徳−道徳がイチコロ 
酷自−見にくすぎる我が身 
才貴−才能ある気高い貴婦人 
備常−備えよ常に 
奢信−奢る自信 
滅裂−支離滅裂 
諸楽−様々な快楽 
変弦−弦を変える 
如女−ように好きな人が変わる 
罰受−罰をうける 
横臥−横になる 
年生−年ごとに生を削り 
不働−働かない 
顧恥−顧みて恥じる 
物欲−物を欲する 
破廉−破廉恥極まりない 
首掴−うなじ掴んで 
手繰−たぐり 
寄接−寄せ、接 
吻如−吻のごとき 
息吹−息をふきかけ 
愕降−驚愕して地におちる 
再凍−再び凍り付く 
美舞−美しい舞
洗魂−魂を洗われ 
慕弾−慕うように伴奏す 
爪割−力が入って爪が割れ 
独尊−唯我独尊(それでも我が身がかわいいか?) 
狸笑−狸のごとく笑われて 
感老−自らの老いを感じ 
討伐−それを討伐に赴き 
啼歌−猫撫声で歌う 
笑嘲−嘲笑を浴びる 
沼底−泥沼の底まで落ちてゆき 
這昇−また這い上がる 
貴追−貴方を追うこの目線 
填填−波動エネルギー充填120% 
而未−しかして未だに 
我貫−自分を貫けず 
辛強−辛抱強く 
鍛重−鍛錬を重ね 
優人−「優しい人」の 
面被−仮面を被る 
黒心−真っ黒な心が 
狂咲−狂い咲き 
体衰−体は衰え 
激心−激しい心が 
氷溶−氷の如く溶けていく
−−−−−−−
伴奏−伴奏があり 
伴唱−伴唱があり 
何故−何故 
伴踊−伴舞(ばんぶ)が 
無問−無いのだろうか? 
独奏−独奏の 
背陣−背後に陣取って 
踊狂−踊り狂い 
其以−其れを以て 
慕踊−演奏者を慕って踊り 
誘弾−珠玉の弾弦を誘い 
音弾−演奏者は音を弾く 
戯眼−悪戯っぽい目線を
我繕−自ら取り繕い 
妖心−妖しい心を 
掻望−掻き捨てる野望 
数読−いちとーにーとー数を読み 
唱音−あーいやーと喉ならし 
疑錆−疑いながらも錆びた喉にあこがれ 
迷踏−迷うパソ 
乱粒−乱れる音の粒建ち 
正戻−正気に戻って 
回帰−軌道修正 
律道−コンパスの道 
致楽−快楽の極致 
極達−極みに達し 
晴雲−雲間の晴れ間 
刺光−後光が刺し 
御女−天の女 
照写−照らし写しだされる 
一局−その場所だけから 
昇龍−辰年の男が上昇する 
小征−小さなイザコザ 
討仇−仇を討つ 
些案−些細な心配を他所に 
華踵−華やかなタコンが 
奏律−旋律を奏で 
真直−その素直で真っ直ぐな舞に 
向抗−抗い対抗するが 
慕奏−慕うような演奏 
眼対−アイコンタクト 
口接−ハレオの掛け合いと投げキッス 
胸拓−ハグ 
合志−息の合った状態 
淡恋−淡い恋心 
実不−実らず 
命炎−命の炎 
燃続−燃え続け 
期極−その終極 
和新−新しい和合 
生湧−生まれ湧きだし 
双情−二人の心情 
達域−ある域に達す 
大血−大きな血の一滴 
交周−交わり周り 
渦結−渦潮の用に結合し 
藻屑−海の藻屑 
消亡−消えて亡くなる 
跡侘−跡に残る侘びしさ
負抗−負けないように抗う 
星如−星の如く 
煌輝−煌めいて輝く 
達心−達すべき心
点結−点は結ばれて 
線為−線になり
線結−線は結合して 
形作−形を作る 
果捻−結果をひねり出し 
出場−所かまわず赴き 
夢見−夢を見させてもらう 
貴新−貴方の新しい振り 
心襞−心乱され襲われて 
無心−無心を保つのが困難 
貪食−ひもじいくらいの 
欲丈−欲望の大きさ 
体超−自分の身長を上回り 
交恋−恋慕創始す
−−−−−−−
迷僧−迷走する修行僧すかる の
修弦−ギターの修行 に 
終無−終わりは無い 。 
孤心−孤独な心 を 
癒優−癒してくれる優しい人 が現れて 
妖香−妖しい色香 をまき散らし、それに 
眩倒−目が眩み惑わされてバッタリ イチコロ。 
醒顧−目が覚めてそれまでを顧みる と
逸好−いろいろ逸脱してまでも好きになってしまいそうで、、 
弓射−とりあえず弓を射る それが当たるかどうかわからないのに、、 
心刺−心に刺さる 
釜論−カマロン 
諭導−レトラを、、いやレトラが導いてくれる 
慚愧−慚愧に堪えない状態 になってしまった
腰撃−腰を撃ちつけ 心の痛みを紛らわせる
鳴叫−にゃーと叫んで 弾き語り、
無情−虚無の心情、 そして静寂を打ち破る。
楽時−そのうち楽しい時がくるだろう。
陰男−陰の男でいいじゃないか どうせ日向は歩けない、
生路−それを生きる路にして、 
辣様−辛辣な言葉を浴び続け、どうしようもない様を自覚し 
夢儚−夢は儚く散らんかな
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どういう心情でこれを書いたのか・・いまさらながら思い出せん・・・・うう
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