去年の3月だったかな〜
泉大津市で開催されたオリアムエッセイの授賞式に参加したことがあります。
室井滋さんや玉岡かおるさんなど、ゲストが気になったので。
行きたいときにはその気持ちを尊重しようかな・・と。
↓
2026年03月23日の日記
「泉大津市オリアム随筆授賞式&フォーラム」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991841324&owner_id=4792539
それに参加したら、半年位前だったかな〜。
主宰の泉大津市から、次回のエッセイコンテスト応募のお知らせ我が家に届きました。
織物・編み物に関するエッセイを大募集とのこと。
もし、私がそのエッセイを書けたら出したいなぁと、頭の片隅に思って過ごしておりました。
でも、毎日いろんなことが発生します。
(具体的には日記に書いてたりしますね(笑))
早起きしてからも、やりたいことがいっぱい(笑)
毎日、バタバタ(楽しくすごしています)していたら、エッセイなんて書く時間もなく、とうとう本日締め切りの日となりました。
たまたま、その応募用紙が目についたわたし。
改めて、エッセイが書けないか自問自答しました。
時間があればかけるかも・・・
でも・・・
今の私は仕事がめちゃくちゃ忙しく、本当にやることがてんこもり。
職場では連日残業。
日中も行きつく暇もないほど走り続けています(比喩だよん)。
そんな中でエッセイを考える時間を作り出す事は無理ぃ
しかも、エッセイの応募締め切りは9月30日夕方5時。
夜中ならば、時間も作れるかもしれないけれど、5時は無理ぃ・・・
ってことで、諦めました。
来年応募できたらいいなと思います。
題材は、2つ候補として考えています。
私の母は、私が小学生の頃、機械編みをやっていて、家族のセーターなどをせっせと作ってくれていたこと。
(しかし、深みが無い内容だなぁ・・・)
もう一つは、父が当時の母が作ったベストを、今もとても愛用していること。
その話を振ると、短気な父も「あれは、本当に愛用している。何十年経っても毛玉一つできないし、すごい!!!」と絶賛するベストのはなし。
(父のリクエストでポケット付)
さてさて、
なんと、嬉しいお知らせが旧友pさんから届きました。
「「オリアム」応募してみたよ〜(ˆoˆ)」
締切当日に超集中して書き上げたみたい。
実は、私、このオリアムエッセイのことを彼女に応募したらいいよ〜とけしかけていたのです。
彼女は有栖川有栖さんの大ファン。
だから、「応募して入賞したら、有栖川有栖さんとしゃべれるよ〜

」とそそのかしていたのです。
それを覚えていてくれたPさん。
なんと最終日、ギリギリセーフで応募してくれたそうです。
やったー
うれしい
私は、Pさんが受賞し、彼女が大好きな有栖川さんと一対一で会話をするのを楽しく想像しています!!
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