昨日、お友達のD口さんを呼び、
我が家でごはん会をしました。
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2026年08月22日の日記
「D口さんと夜ご飯」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992721800&owner_id=4792539
いろんな話をしてとてもたのしかったです。
彼女と出会って3年。
あんまり会うタイミングがなく、
話すたびに新鮮情報満載。
今回は、彼女の娘さんが通った小学校のはなしをピックアップしてみます。
彼女の娘さん(今は大学4回生)は、小学校5年の1学期までは、地元のH田小学校に通っておりました。
Dさん夫婦は親が和歌山県にある子供の自主性を尊重するオリジナルな小学校の存在を知っていました。
それで、5、6歳歳下の弟君を小学校入学のタイミングでそこの学校に入れようと思ったみたい。
まずは、見学をということで、娘さんも連れて見学に行ったところ・・・
張本人の弟君は行きたくないと言ったのですが、意外にも、同行した娘さんの方が、興味津々。
「今のH小学校から転校して、きのくに子どもの村学園へ行きたい」と言い出したそう。
それで、5年の2学期から転校。
娘さんは、和歌山に寮生活。
学校がとても楽しかったそうです。
わお!!!
小学校から親元を離れて暮らしていたの???
そんな知り合い、わたしは、聞いたことがなくて、びっくりしました。
D口さんに「きのくに子どもの村学園って、黒柳徹子さんが転校したトモエ学園みたいなところ?」と聞いたところ、そうそう!ですって。
トットちゃんの本にトモエ学園のことが書かれていますよね。
私、子供たちが小学生のころ、トットちゃんを読み聞かせていたので、トモエ学園のことはよくわかります。
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2026年07月24日の日記
「読み聞かせのはなし(トットちゃん)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992559258&owner_id=4792539
ってことで、この学校について調べてみました。
HPはこちら。
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http://www.kinokuni.ac.jp/nc/html/htdocs/?page_id=13
「学校法人 きのくに子どもの村学園」。
この長い名前の学校は1992年、和歌山県の北東の端、橋本市の山中でスタートしました。
戦後はじめて学校法人として認可された自由な学校です。
子どもたちの多くが寮生活を送りながら学んでいます。
国内外の教育関係者やマスコミからも注目され、現在は学校の数も増えました。
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わお!
長崎にもあるみたい!!!
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