いいこと必ずある
最近、運動をするようになった。
ウォーキングは当たり前。
それに昔かった鉄アレイと腹筋。
息子がトライアスロンにチャレンジするということを聞いて、私も61歳そのまま年取るのか?
でも、少しでも元気な時間をと筋トレとウォーキング。
睡眠は相変わらずだけど、金曜日にレスタミンを飲んで寝ている。
少し寝れている気がする。
レスタミン(成分名:ジフェンヒドラミン)は、アレルギー症状(湿疹、かゆみ、鼻炎)を抑える抗ヒスタミン薬です。副作用の「眠気」を応用し、睡眠改善薬としても使われます。服用時は車の運転を控え、用法・用量を守ることが重要です。らしい。
そして、ポジティブになること。
いいことが必ずあるの朝のルーティーンで、AIに聞いてみた。
「いいことが必ずある」というポジティブな予感で一日を始めるのは、最高に素敵な習慣ですね!
科学的な根拠や、多くの成功者が取り入れているエッセンスを組み合わせた、「運気と気分を爆上げする」朝のルーティーンを提案します。全部やろうとせず、ピンとくるものを1つ選ぶだけでも効果的ですよ。
1. 脳を「幸運探しモード」に切り替える
脳には「自分が意識したものを見つけ出す(RAS)」という機能があります。
「いいこと探し」の宣言
鏡に向かって「今日はどんないいことがあるかな?」と自分に問いかけます。これだけで、脳が勝手に一日の中からラッキーな出来事を探し始めます。
3つの感謝(スリーグッドシングス・朝Ver.)
「コーヒーが美味しい」「布団が気持ちいい」「今日も目が覚めた」など、当たり前のことに3つ感謝します。感謝の気持ちはストレスホルモンを下げ、幸福感を高めます。
2. 体のスイッチを強制オンにする
体が「活動モード」に入ると、自然と前向きな思考が生まれます。
コップ1杯の白湯(または水)
内臓を優しく起こし、代謝を上げます。デトックス効果もあり、体がスッキリします。
1分間の日光浴
カーテンを開けて朝日を浴びると、幸せホルモン「セロトニン」が分泌されます。これが夜の睡眠の質も上げ、結果的に「毎日いい気分」のサイクルが作れます。
3. 「小さな達成感」を積み上げる
「自分は物事をコントロールできている」という感覚が自信に繋がります。
ベッドメイキング
世界的に有名な習慣です。「起きてすぐ、一つの仕事を完璧に終えた」という達成感が、その後の行動をポジティブにします。
パワーポーズ(2分間)
胸を張って、ガッツポーズや腰に手を当てる「強いポーズ」を2分とるだけで、テストステロン(自信を高めるホルモン)が増え、不安が減少することが研究でわかっています。

忙しい人への「特効薬」
もし時間がなければ、これだけやってみてください:
「家を出る時に、ニカッと笑って『行ってきます!』と言う」
口角を上げるだけで脳は「今、自分は楽しいんだ」と勘違いし、本当に気分が上がってきます。
**「今日は間違いなくいい日になる」**と思い込んで、まずは深呼吸から始めてみませんか?
ガッツポーズはいいかもね。
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