GHS、A137 SoundholeMic (インピーダンス10KΩ)はBOSS FV-50Hや、アリエクスプレスで購入したボリュームコントロールミニプリアンプ(CR2032駆動)で音量調節ができない。結局10KΩのポテンショメーター(ポット)、エフェクター自作用ジャック、ダイソー鉄の缶、飲み干したLAS COKEアルミ板等材料を揃えドリルとハンダゴテを駆使しマイクロボリュームコントローラー(ローインピーダンス)を自作した。アルミ缶がほしくてフィレアンチョビを買ってしまったが、調理方法が全く???マイクとボリュームの中継用のS-Lパッチケーブルも自作した。やはりTAKEO KOBA Flamenco Guitarの内蔵ピックアップよりもコンデンサーマイクのほうが生音のニュアンスを忠実に再現できる。ドラム、ベースのいるバンドでFLAMENCO GUITAR(エレキレス)で参加しようとすること自体でそもそも無理があるが、この半年で随分ハウリングを抑える術をマスターした。
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