mixiユーザー(id:67073406)

2025年11月22日13:27

17 view

Facebook投稿から

木村 正治

何やら次々とキナ臭い動きを感じます。
トマトの価格が倍近くになり、カフェ等ではサンドイッチにトマトを使えなくなる店が
出ています。
農作物も様々な要因で不作になったりされたり、流通に影響が出れば店舗や消費者に影響します。
気候操作も朝飯前の今や気温を意図的に上げ下げできますから、何かを狙い撃ちする事もできるわけです。
メガソーラーのような環境破壊になり良からぬものは推進され、日本人に良いものが狙い撃ちされ破壊されてしまいかねない。

日本各地や海外でも火災が多発しています。
能登半島が狙い撃ちされたような同じ動きを感じます。
同時多発的に火災や爆発が日本各地で発生する事も組織的な動きを感じないではいられません。
海水温の上昇が原因と見られ、瀬戸内海一帯の養殖の牡蠣が大量に死んでいる被害が生じています。
広島県の牡蠣業者はこれまでに無い歴史的被害だとの声があがっています。
牡蠣の養殖業者が壊滅的な被害を受けて廃業に追い込まれなければ良いですが。
トマトに加えて牡蠣も水揚げが激減したなら値段は上がるでしょうし、牡蠣料理も影響が
生じてしまいます。

様々な動きを見ていると結局は自然環境や農作物や水産物が被害を受けて、行き着く先は
価格上昇や供給不足、そしてそこから食料不足へと誘導されかねない危険性を感じます。
悪いものが壊滅的にされるのなら大歓迎ですが日本人にとって必要なもの、良いものが狙い撃ちされては破壊され、それにより日本人が追い込まれてしまいかねない危険性を感じます。

食料不足や供給不足などが生じてしまえば非常事態となり人々の日常が不安定にされます。
そのような流れの中から統制社会や管理社会に誘導されないように流れを変えなければなりません。
今は様々に踏ん張り時ですね。
1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する