アマンダ 美帆
インフルエンザワクチンを求める患者でいま、病院がめちゃくちゃ混雑してるよーって
知り合いのドクターが言ってます。
m-RNAワクチンの危険性に気付いたドクターでさえ、今年もせっせとインフルエンザワクチンを患者に接種させてる現実が広がります。
看護師としては、病院や高齢者施設、保育施設でも職員に接種できますよーって側で、それをフォローすることさえあるけれど必ず伝えていることがあるんです。
それは、ワクチンには予防効果はないということ。
そして、必ず副反応があるよ、ということ、ワクチン接種は任意であり、義務ではありませんよという事。
それを2ヶ月前にはお知らせします。
紙面やメールでも。
それでも接種を、と希望されるならそれで良いです。
今回、私が関わった施設では数名の職員の方が接種をされませんでした。
でも、それ以外の方はほとんど接種されました。
接種を迷われた方もあり、相談に応じました。
迷ったけれど、今回も接種することにしました、と言われていた方は、第三者から変な目で見られるのではないか、という恐怖があるからと話されました。
このことについて私は異を唱えることはできません。
いろんな人がいます。いろんな考えがあります。
生き方はそれぞれです。
何が正しいか?よりも、その場の空気感を大切にすることが最重要と考える人はこの国には少なくありません。
これは、人生の価値を何に置くのか、についての話です。
だけど気付いてますか?
そうすることがあなたの職場でインフルエンザウィルスが拡散され、流行の準備が整ったということです。
毎年、繰り返されるインフルエンザパンデミックですが、いつまでやるんですか?というか、もはや文化でさえあり、日常でもあり、気付けないように仕組まれてますよ。
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