Hiroshi Takehara
宮古島の子どもたちが危ない!
たった10年で発達障害児が44倍
全国平均の20倍、沖縄平均の4倍という異常事態が今、起きています。
青い海とサンゴの楽園・宮古島。
でも今、そこで子どもたちの脳と体が壊されているという声が続出しています。
肥満児も急増、出生数は激減、島が消えてしまうとさえ言われています。
そして、原因とされているのが――
ネオニコチノイド系農薬。
とくに2021年には17.7トンも使用され、その約7割が行政からの補助金。
農家さんに選択肢はありません。
宮古島の地質は水を通しやすい石灰岩でできており、撒かれた農薬はそのまま地下水へ直撃。
市民の調査では、水道水や地下水から、EU基準を超える農薬が何度も検出。
しかも、尿や養殖場の底砂からも出てくる始末。
ある母親はこう語りました。
「雨の日に子どもが海に入ったら、肌がボロボロになったんです…」
農薬が海にも流れ込んでいる可能性が指摘されています。
6400以上の署名が集められ、市や県に提出されても、返答はなんとゼロ回答。
全国メディアもスルー。
「ふざけるな」「これは島民に対する人体実験か」
「なんで欧州じゃ禁止されてる農薬が日本では野放しなんだよ」
「これはただの汚染じゃない、国家ぐるみの放置だ」
SNSでは怒りの声が止まりません。
もう黙っていられない。
これは宮古島だけの問題じゃない。
日本中の食卓、子どもの未来につながる話です。
ネオニコ農薬は、お茶・果物・野菜・米…
すでに全国で広く使われているのです。
いま声を上げなければ、次はあなたの地域かもしれない。
声を上げて、宮古島を助けましょう!
★ 宮古島を守れ! 農薬汚染を止めろ !子どもの命を守れ!ネオニコ禁止!
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