我が職場には、iPhoneがあります。
デジタル機器に理解があり、すぐに動いてくださる上司のおかげです。
同業のよその職場よりもずっとデジタル機器は充実しています。
ショートメールができるので、相談の方といろんなやりとりができるからほんとに便利!
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2023年03月07日の日記
「パソコン家庭教師」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984548343&owner_id=4792539
相手の方がiPhoneだったら写真の送受信もできるのです。
(ショートメールの画面が青色になる。緑の場合は相手がアンドロイド)
その場合、契約書を写メして送ってもらったりできるので、仕事がものすごくはかどります。
さて、このiPhone。
昨日は上司とk城さんが機種変更の手続きを行っていたようです。
2年契約のレンタルをしているみたいで、そのレンタル期間が終了したので、アイフォンのバージョンが16にあがりました。
作業中、二人は、元のiPhoneに入っていたSIMカードを見て、これは一体どういうこと?ダミーのSIMカード?と話していました。
そういえば、私もつい先日娘のiPhoneをもらったばかり。
(日曜にデビューした)
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2025年06月28日の日記
「アイフォンデビュー」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990235832&owner_id=4792539
すなわち、アンドロイドからiPhoneへ機種変更したばかりのわたし。
娘からもらったiPhone。
そういえばSIMカードが刺さったままになっていたな〜と思いました
私はそれを抜いて、自分のアンドロイドのSIMカードをお古のアイフォンにさして今使っているわけです。
昔娘が使っていたSIMカード。
私の手元にあるのでびっくりして娘さんに確認したところ、「私はeSIMだよ」との返事でした。
だから昨日、上司とk城さんがSIMカードのことでこれはなんだ?と話していたのを聞き、きっとこれもeSIMではないかと思ったのです。
「eSIM」
私は詳しくないので、ちょっとここで調べてみようと思います。
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eSIM(イーシム)とは、スマホに内蔵された本体一体型のSIMのことで、物理型のSIMカードを挿さずにモバイル回線を利用できます。
オンラインで手続きでき、1台のスマホで複数の回線を使い分けられるといった長所がある一方、eSIMに対応する端末が限られるなどの短所も存在します。
他のサイトでは、
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「eSIMとは、契約者情報や電話番号などの情報が書き込まれている小型ICチップ「SIM(Subscriber identity Module)」をスマホ本体と一体型にする最新のSIM規格」とあります。
端末の出荷時点ではeSIMに契約者情報などは書き込まれていませんが、専用アプリやQRコードから「プロファイル」をダウンロードすることで、音声通話機能やデータ通信機能などが使えるようになる仕組みです。
製品によってリアルSIMかeSIMかを選べたりするみたい。
娘のアイフォン17はこうやって選んだのかもね。
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総務省もeSIMを推進しているそうです。
メリットが多そうなeSIMですが、注意点もあるみたい。
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「eSIMは、QRコード(アクティベーションコード)を読み取ってデータを書き込むのが一般的です。
そのため、eSIM対応機種とは別に、QRコードを表示させるためのインターネット接続端末(スマホ、タブレット、ノートパソコンなど)を用意しなければいけません。
身近な人の端末を借りられる場合は問題ありませんが、一人暮らしなどでQRコードを表示させる端末が用意できない方は注意しましょう。
端末がなくてQRコードを読み取りできない場合は、コードの手動入力で済ませることができます。」
以前はeSIMに対応しているところがそう多くはなかったみたい。
でも、2025年最新版情報によると、ahamo・楽天モバイル・povo・LINEMOなどの大手キャリアもeSIMに対応しているそうです。
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https://morikaemeijin.com/post-3454/
どんどんデジタル化、非可視化(?)が進んでいますね。
がんばってついていかないと・・・

(笑)
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