先週金曜日、長崎に帰省したときのことです。
いつも館内を上るのですが(もしくはタクシーでオランダ坂)、
今回はケーキ店クローバーからまっすぐ階段を上がってみました。
(初めて)
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十人町を通ったのです。
すると、この道沿いに面白いマシンを発見
その名は、斜面地移動支援機器「SARUKU(さるく)」
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「さるく」とは、まちをぶらぶら歩くという意味の長崎弁。
これは、長崎各所にある斜面地移動支援機器の1つで、手すりにつかまったり荷物を掛けたりして階段を上る機械だそう。
初めて見たのでびっくりした!!!
鍵を差し込んで使うところを見ると、限られた住民だけがカギを持っているのかもね。
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