7月アタマのことでした。
ネパール人の知り合いビマラさんから
「good morning」とLINEが来たのです。
↓
そこで、「なにかこまったこととかがありますか?」と返信したのですが、それっきり・・・
何だったんだろう?と思いながらも、
まっ、いいかとそのままにしておりましたら、月日が過ぎておりました
その後、ビマラさんの娘さんのアヌジャちゃんからラインが来ました。
↓
そこで、私も元気にしてますか?と返信したのですが・・・
彼女もそれっきり・・・
何だったのかな???
不思議に思いながらも、またまた、そのままにしていたら、私も自分の生活に追われて(?)すっかり忘れておりました。
さて、今日の夕方のこと。
コーラスの練習を終えて、仲間4人で元気むらから自宅に帰る途中のことです。
信号待ちで止まっていた時に、ふと、「そうだ、ここ、カナルさんのお店の近くだ」と思い出しました。
そういえば・・・
2人からラインを中途半端にもらったままの状態でした。
�〆�からカナルさんのレストランに行ってみる?
��歌って疲れたあとだし、そのままうちに帰る?
二つの選択肢が頭の中に出てきました。
で、私のモットーは、「思いついたものは打ち消さない」。
信号待ちで止まった瞬間に思いついたこと。
この感覚を大事にしたいです。
(右脳感覚ってやつ!?)
ダメもとでも店に顔を出そうよ〜
(心の中の声)
そこで、仲間と別れ、私一人、カナルさんの店に顔を出すことにしました。
すると、ちょうどナイスなタイミングでカナルさんが店の前に立っていました。
「ヤッホ〜(*^▽^*)」と声をかけ、立ち話をしました。
しかーし、なにしろ、カナルさん(店主)は、ニコニコしているけれど、自分から話し出すタイプではないのです。
話が弾むわけではありません(^^;)
残念ながら、奥さんのビマラさんは店には来ていない、7時半には夜ご飯を食べに来るよ〜とのこと。
わかりました。
でも・・・
この超暑い中、夜7時に改めて家を出る気にはなれませんね。
用があるかどうかもわからないのに。
なので、
またの機会に〜(@^^)/~~~といい、帰宅しました。
・・・・・・・
すると・・・
その晩、ビマラさんから着信がありました。
とりとめのないトークから本題に入りました。
相談事が2つあるとのこと。
一つは子供たちの健康保険。
現在無保険なので、カナルさんの保険に加えたいが、どうしたらいいの?とのこと。
ビマラさんは仕事で忙しく私を訪ねる時間がないので、娘に一人ででも訪ねてみてよ〜と言ってたところ・・・とのこと。
それで、アヌジャちゃんからのLINEか。
そういうことね。
健康保険。
私もよくわからないけれど、月曜日に関係部署に尋ねてみたいと思います。
そして、もう一つの相談は、エアコンの取り付けのこと。
「実はまだ取り付けていないんだよね〜
10日前にカナルさんが誰かに頼んだらしいけれど、なしのつぶて。
一向に取り付けに来てくれず困っている。
どこか取り付け業者を紹介してほしい」と頼まれました。
(´・ω`・)エッ?
うそぉ〜


(;'∀')
この灼熱地獄の日々をカナルさん一家は、エアコンなしで暮らしていたのかい!?
ひぇーーーーー(◎_◎;)
続く・・・
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