なんだか 毎日バタバタしていたら 美容室に行くの すっかり忘れていました。
だから、ここ最近、髪の毛のまとまりがとても悪いです(-_-;)
本当は平日の夕方の美容室が空いている時に行きたいのです。
でも、来週は 何だかんだと毎日仕事の後も用事が詰まっていて、美容室に行く時間が取れそうにありません。
そこで、昨日は、業務スーパーで買い物をして大量の食料を冷蔵庫 2つにガンガン収めた後、混んでいるのを覚悟で美容室に行くことにしました。
案の定、行きつけのリファインは人が多く、1時間半待ちでした。
まぁ、ミクシィ日記の整理とかやりたいことがあるので、待ち合いブースでスマホ しまくり(笑)
リファインでは担当してくださったのが、先月も髪を切ってくれた長髪のちょっとレゲエっぽい男性。
私、リファインのスタッフ、みんな好きなんです
ちょうどいい感じの距離感。
いつものことですが、私のプチ贅沢である、500円のシャンプーをつけました。
昨日のシャンプー担当はリファインの中で一番手の力が絶妙な大柄の女性が担当してくれました。
500円なのに、めちゃくちゃ 丁寧に シャンプーしてくれて超感激。
極楽ぅ〜
ありがとう!
今回、話して分かったことがあります
今 美容師さんが大変不足しているということ。
今日はスタッフが足りず、臨時の応援を頼んでいるそうです。
美容師さんの数が足りないのに対し、逆に美容室の数がすごく多いんですって。
なんと 全国でコンビニは約5万件なんだけど、美容室の数って 25万件もあるんですって。
これにはびっくり( ゚Д゚)
調べてみたら、美容室の数って年々増加していて、令和3年には過去最高の26万4223件を突破。
理容室は年々減少していますね。
↓
https://www.beautopia.jp/105872/
ついでに、外国の美容師の話を振ってみました。
なぜって、カナダに住むいとこの H 兄ちゃんの奥さん(和子さん)は髪の毛を美容師でもないお友達に切ってもらっているそうです。
どうしてかと言うと、彼女曰く「カナダの美容師はとても下手くそ!」なんだから だそうです。
美容師さん曰く、
「外国では美容師は免許かいらないところも多いからねぇ。
日本は厳しい法律があるけれども。」
だから、誰でも
「僕は今日から美容師です!」と名乗ることもできるですって。
そうなんだ〜
私もお返しにこう言いました。
「リフォーム業者も免許とか要らないんですよ。
だから僕は今日からリフォーム業者ですって名乗ることもできるんだよ」って。
500万円以下のリフォームは資格も免許も不要。
(500万円以上の契約は建築業の免許が必要)
「リフォーム事業者には建設業許可が必要か?」
https://www.kensetsu-kinki.com/rehome-kyoka
だから、数百万円の契約をするときは、免許をもっているところと契約した方がいいかもね。
海外の美容師か・・・
ちょっと調べてみました。
↓
https://gooverseas.jp/news/109/
↑
「海外で美容師として働くには?」
「海外で美容師として働く場合、美容師免許が必要な国、不要な国があります。
アメリカでは、コメストロジーライセンスという免許が必要となります。取得条件は州によって異なります。
一方で、イギリスをはじめとしたヨーロッパ各国(ヨーロッパには職人の技術レベルを認定するマイスター制度があります)やオーストラリア、アジアの多くの国では美容師免許制度がありませんので、免許がなくても働くことが可能です。」
さてさて、土曜の午後は、mセンパイのお供で、高級高サ住へ見学に行くんです。
↓
2024年04月07日の日記
「高サ住(ヴィラグラスセゾン)のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987331845&owner_id=4792539
行く前に髪の毛が整えられて良かったです(*^-^*)
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