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2022年10月16日22:18

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JMRC千葉東京戦第7戦浅間台

今日は千葉東京戦第7戦で浅間台に行って来ました。
今回もハイスピード系のコース設定、前半後半に深いターンがあります(^^;)
PN7クラスは少なく5台参加、でもトップ2が2人共いる。

慣熟走行・・・ドライ
ショック番手:前(圧6/伸4)後(圧18/伸17)戻し
空気圧:前2.5 後3.5キロ
タイヤは前後山ありフレバ
スタートからバスストップは気合のノーブレーキで奥まで行く。
サイド引いて2速でバスストップは舵でねじ込んで
多少Eg回転落ちるが排水溝パイロンに寄せる様に最短ライン。
右450°ターンは小さく狙うが立ち上がりの向きに気を付け
速度が殺されないように気を付けて走る。
外周から島飛び込み、基本的に気合。
また奥まで排水溝横をかすめて180°ターン、
立ち上がりで速度が乗せれる様に気を付けて、
また島に飛び込み、当然ノーブレーキ気合で曲げ込む。
スタンド前テクニカルセクションとても忙しい。
左270°ターン、立ち上がりで次のパイロンが近いので
詰まらない様に気を付けていく。
1'07.260、生タイムは負けているがトップタイム(^^;)

本番1本目・・・ドライ
ショック番手:前(圧6/伸4)後(圧18/伸17)戻し
空気圧:前2.5 後3.5キロ
タイヤは前後山ありフレバ
慣熟走行から時間を開けずに走るのでタイヤの熱が冷めないで
剛性感がグニャグニャ。
最初のバスストップ通過でノーブレーキで舵でねじ込むので
タイヤがつぶれてこれダメだと思った(^^;)
コーナーやターンは終始アンダー気味、
普通のスポーツタイヤは発熱で速く走れるのだろうけど、
フレバはタイヤがシャキッとせず1秒ぐらいタイムが落ちる。
1'08.174、また生タイムは負けているがトップタイム(^^;)

本番2本目・・・ドライ
ショック番手:前(圧6/伸4)後(圧18/伸17)戻し
空気圧:前2.5 後3.5キロ
タイヤは前後山ありフレバ
慣熟歩行を挟んでいるのでタイヤの内在する熱も取れて普通に走れる。
だけど慣熟走行より路面温度上がってタイヤが少しグニャり気味、
ラインを外れる程の変化ではないので、ターンなど気を付けて走って
慣熟走行とたいしてタイム変わらないがトップタイム更新出来た。
1'07.076、抜かされなかったので優勝出来ました。

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