今日、昨日の真意を確かめる為に母親に話があると言って、2時間くらい話した。電話の
内容を聞いて 俺の身内のメールの内容を見せた。そしたら、虐待されたと思った事は
一度もない。でも、年金を取り上げられたと認識してたから そこは、俺の間違った所
だから素直に謝った。俺の意図は、前回の書いた通りだったけども 母親自身がそう感じてる
なら、それはあってはならない事。改善策として、一か月の家計のやりくりを母親に
任せる事にした。そうすれば、俺に自由な金を使いたいという報告もなくて 気持ちにも
余裕が生まれると思ってね提案したら、受け入れてくれた。やはり、母親は俺の身内に
面倒を見てもらう気は全くないと言ってたよ。しかも、おこがましいという切実な想いでね。
俺はこれを聞いて、身内に母親は任せられないと真剣に思った。事業所でね、この話を
したんだけど 責任者の人に話をしてくれるという事になった。大きな決断だけど、
俺は母親に 姉とは縁を切ると断言した。事業所にもそう話をした。もう、あとは
しらねーよ☆
ログインしてコメントを確認・投稿する