Q. 先日のちんちんの宴会芸用のあれ、大変面白く読ませて頂きました。今回ご相談したいのは、結婚したばかりの主人がしつこく玉のフクロをしゃぶってくれよおとせがむので、どうやったらあんなグロテスクなものを口の中に入れられるのか、是非お知恵を聞かせて下さいませ。
私は何度もしゃぶってもらってますが、あれはやっぱりキモチイイもんですよ。だから、しゃぶってもらいたがる旦那さんの気持ちはすごく分かります。
でも、あなたのように嫌がる方もいらっしゃるわけで、無理にぐいぐい口に押し当てても、がりっと噛まれるのがオチですし、せっかくのムードもぶちこわしになりましょう。
そこで、二人で協力してなすべきことは、
金玉がどれだけかわいらしいかを追求することなんですね。
二人でお風呂に入って、陰嚢がどれだけノビるかを見せてもらったり、しわをじっくり観察したり、ひとりでに蠢くのを眺めたり、皮の上からギュッと掴んで、手のうちでタマがにょろにょろ回転するのを感じたり、タマが股関節のなかに収納するのを触感で感じたり・・・といくらでも遊べます。
そうやって異性の反応を面白がるというのは、すでに幼少時から見られる傾向で、金玉に免疫のないあなたはきっと電気アンマとかを知らない、やったことがない世代なのでしょう。
逆に、電気アンマを楽しんだという女の子は、少なくとも私の知る限り、みんなタマを口のなかに入れるのに抵抗はないようです。
それと、金玉をグロいなどと言ってはいけません。同じように女性器もグロいのですから。まあ、旦那さんが熱心にナメナメしてくれれば、お返しにと自然にナメナメ出来るようになるもんですよ。そのへんから分かるように、セックスは二人の共同作業なわけです。
決して、相手を満足させる、相手が満足するものではないのです。
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