カシミールカリーを、松戸や柏に行くと、食べてしまいます。
保健所に相談しようか。
それとも、警察に自首しようか。
自首したら、大騒ぎになりますね。
理事がカメラの前で、深々と、頭を下げないといけません。
チェックシート (あるワケない!笑)
1 カシミールカリーが切れると、手が震える
2 今日だけは食べまいと思っても、つい、食べてしまう。
3 休みの日は、ほとんど朝から食べる。
4 カシミールカリーさえ食べなければいい人なのにと、家族に言われる。
5 カシミールカリーのおかげで、警察に厄介になったことがある。
まずいなぁ(笑)
2は、完全に当てはまります(笑)
実際に、止めることを考えるべきです。唐辛子を齧っているようなもの。胃にいいはずがありませんし、カロリーも高いです。
ただ、
好きなものを食べるからかなのでしょうね。
あくまでも素人考えですが。
仕事その他がどんなにハードでも、
めまいや動悸、息切れなどの身体症状と、ほぼ無縁でいられるのがありがたいです。
経験がありますが、逃げ場がないと、身体症状がでます。
身体をこき使うだけで、いい目をみせないと、働かなくなるのでしょうね。
心も同じでしょう。
よく、子どもや孫と遊ぶ、親しい友人と過ごすなどをするとストレスが消えると言われます。少し違うと思います。
厳密に言うと、そういう触れ合いを通じて、ある種の世界観とつながることでしょうか。
その世界観の確認とは、他者の肯定を通じて、自己をやがて肯定することでしょう。
だから、仕事も救いになることもあります。
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