ギニアの刑務所の受刑者ら、スプーンで壁に穴を開け脱獄
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=478923&media_id=52
私の将来の夢のひとつに、「脱獄」があります。笑。
幼少時から色々な映画で脱獄シーンを観てきただけに、知力と精神力でもって監獄から脱獄するというシチュエーションに限りなく憧れるんですよね。
私ならこうする・・・!!ってね。
映画「大脱走」のようにシンプルに穴を掘るという作業から、映画「パピヨン」のように不屈の精神力がモノを言う・・・という具合に色々学びましたが(映画「暴走機関車」のように冷たい川に飛び込む際は全身にグリースを塗りたくるというのは実際に試しました)、やっぱり、絶対にあきらめないという精神力が最大の「脱獄アイテム」ですね。
ネズミもウサギも、木箱の弱いところをかじって穴を開けて脱出しますが、このニュースの脱獄も似たような印象を受けました。
天が味方してくれて、それを見逃さないという動物的本能。
こういう原始的な監獄なら、私も自信はありますが、どうせなら、映画「CUBE」のような未来的な監獄に入れられたいですね。
絶対不可能であればあるほど、男は燃えるものです。
我が国ですと、この人の生き様にものすごく憧れます。
http://www.h3.dion.ne.jp/~oyama/boukenn-folder/bouken-siratori.htm
白鳥由栄、人間としてとても大事な何かを感じてしまいます。
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