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2008年04月09日00:28

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犬神博士のワイ談�� 「クンニリングス」 +追加画像

今夜は、クンニリングスについて。
舌で女の子のアソコを舐め回すというやつです。

私は特にこれが大好きでして・・・

自分のセックスは、「貝に覆い被さるヒトデ」のようにあらねばならないと常々自分に厳しく言い聞かせていますが、ほんとうはタコであるべきなんですよね。

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北斎漫画(下の画像)で知られる、好事家にとってはあまりにも有名なタコの図。

これが、私の理想とする、クンニリングスです。

とにかく、じっくり、ねっとり、しつこく、時間をかけてやること。
このへん、周囲の若者たちに聞いてみたら、ぺろっと舐めるか、アソコに向かって唾を吐きかけるだけで済ますというのには、呆れるというより、悲しくなっちゃいましたね。

「何だそりゃあ。そんなんで相手が濡れると思ってんのか?」と私。
「でも、ヘンな味がするんですもん」と若者の一人。
「バカ野郎、そんなこと言ってると、てめえも舐めてもらえなくなるぞ」

ヘンな味?
ハッキリ言って。
舐めているうちに、舌先に感じる、ほんのりした酸味のことなんでしょうか。
あれは、個人的に白菜の漬け物みたいで、なかなか美味しいと思うんですが・・・

後、舐めたくないという理由に、「陰毛が邪魔」というのがありましたけれど、陰毛も舐めると美味しいんですよ。
枯れ葉みたいな香ばしさも手伝ってね。

でも、一番美味しいのは、我が舌で悶え回る相手の姿そのものです。
そうあらねばならない。

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逆に、女の子たちに聞いたところ。
やっぱり、男の子のペニスをしゃぶるのは、まず自分のを舐めてもらってからというのが圧倒的に多かったです。
それも当然で、そうやって、その気にさせてくれなきゃ。いきなりしゃぶれ!って言われるとムカツクとおっしゃる通りなんですよ。
年上の女の子なら、まず、自分から舐めるのはアリですけれど、同年代、年下なら、まず男側が「奉仕」すべき。

画像のように、かつては奴隷の仕事のひとつとされていましたからね、舐めるの。
男はまず奴隷に成り下がるべきです、最初は。

そうすることで、女の子を優越感に浸らせることで、心も濡らしていくという・・・

そうすれば。
こういう体位で舐めるのも可能になります。

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これは四十八手で言う、「岩清水」という体位です。顔面騎乗の変形でもあり、女の子の方が自分のを舐められるのをまじまじと観察出来るので、もう、ガッと盛り上がりますね、ガッと。笑。

さよう。

キスは心でも熱いキスを交わすのが奥義とされていますが、クンニリングスもまた、心を熱く濡らすのが奥義というわけです。

そこで。
男性諸君は、普段から舌の筋肉を鍛えるべき。
私が推奨するトレーニング法は前にも紹介しましたが、ビン入りヨーグルトをスプーンを使わないで、底までキレイに舐め取るというもの。
コレは効きます。
最初は舌がつったりして、辛いでしょうが、彼女の子宮をほじくってやる!という気合いでしっかり鍛えましょう。

実際。

舐めるだけでなく、舌先をとがらして、膣口から挿入して、子宮の入り口の固い筋肉の輪をぺろっと舐めるところまでイケたら、あなたはクンニリングスに自信を持っていいです。

今夜はこのへんで・・・


ワイ談を始めてから、今まで以上に足跡が激増したので、苦笑、六万人目まで千を切ってしまいました。
残り百を切ったら、一時、マイミクさん限定にしますので、是非ゲットして、記念品をもらって下さいませ。
にっこり。
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